今付き合ってる人妻貴子は25歳の若妻
同じ職場で貴子のご主人は40歳だ
俺は今26歳で貴子とは結構話しも会い職場で仲が好い
そんな有る時俺の誕生日を知ってた貴子が俺のマンションに来てくれた
「覚えてくれてたんだ」
「そうよ、だって彼女居ないから寂しいでしょ」
俺たちは部屋で貴子の手料理を食べ酒を飲みつづけた
「時間遅くなったけど家のほうは大丈夫」
「今日から3日間主人出張で家に居ないから大丈夫よ」
この後も酒を飲みつづけ何となく変な雰囲気に成って来た
俺、貴子を抱きしめキスすると何の抵抗もなく貴子もキスして来た
キスしながら胸を触ると柔らかく大きな胸で乳首が直に硬くなった
貴子も大胆に俺のチンポを触って来て「こんなに大きくして」
「だって気持ち好いよ」
すると貴子はズボンを脱がしパンツを下げるとチンポにしゃぶり付いた
凄く上手で俺も貴子のパンツの中に手を入れてオマンコ触ると直に濡れて来て
指が簡単に中に入って行く
お互い舐めあいながら貴子のイクと言う声に会わせて俺も射精した
1滴のこさず受け止めた貴子は「いっぱい出たね、気持ち良かった」
「気持ち良かったよ、貴子も感じた」
頷いた貴子は俺の寄り添ってきてキスするので俺は貴子を抱きしめ
胸から順番に体中を嘗め回しいよいよチンポを挿入
お互い激しく腰を振り続け最後は俺がバックから中に射精した
貴子も体中を痙攣させてイッた
この後も一緒に風呂に入り風呂場でも立ちバックで一発
布団に入り朝まで遣り続けた
最高に気持ち良かったよ