12日の土曜日に、俺の部屋に、突然、理恵が来た。
子供を実家に預けて、大好きなパチンコをしたものの、負けて
俺にパチンコ代を借りに来たのだ。
この理恵は、俺の妹の、旦那の姉で、今年30歳と俺と年も同じ事から
話しやすいのか、何でも気軽に相談してくる。ブスなら相手にしないのだが
黒木 瞳似のいい女、子供を二人産んでいるとは、思えないプロポーションを
維持している。いつか抱いてやろうとチャンス待っていたそれで
この日は俺もパチンコに閉店まで付き合った。
結果は理恵が5万2千円の儲けで、俺は1万5千だった。
11時をまわっている時間に、俺は理恵に、「居酒屋でも行こうか」て言うと
あっさりOK、俺に全く警戒心を持ってないのか、居酒屋である程度飲んでから、
次にカラオケでもと誘うと「行こう行こう!」とのりのりでついて来た。
カラオケでは居酒屋と違って理恵の横に座り、理恵が歌っている時に、Tシャツの
胸の膨らみやキュッと締まった尻を、見て楽しんでいたが理恵が歌い終わって
座った瞬間に、理恵にキスをした。理恵は一瞬ビックリしたが、何も抵抗はせず
俺の体抱きしめてきたのだ、それなら俺も遠慮無くと、フレンチキスからディープキスへ首筋を舐め耳に息をかけ軽く噛み、右手はTシャツの上から胸を揉み、左手でブラジャーのホック外し、今度はTシャツの中に手を入れ左胸を揉んだ。キスしている、口元から初めて理恵のくもった声が「あぁ~」とその声に俺も興奮し理恵をソファーに寝かしTシャツを捲りあげ乳房を痛いほど揉み乳首を舐めまわした。理恵の声は大きくなり、俺の頭を自分の乳房に埋めるように、押さえてきた。俺は理恵のジーパンのボタンに手をかけ外しチャックを下ろした。すると理恵が「ダメダメお願いだからこれ以上はここじゃダメ」
俺は「我慢できない」と言うと「貴方の家に行こう」俺は直ぐに店をでた。
車の中で、理恵の内股さすり、信号に止まるたびに、キスをした。
俺の家に、着いた時理恵は「シャワー浴びさせて」と俺の目の前で、自分で服を脱いでいく
そんな理恵の姿に、興奮し、全裸の理恵をベットに倒し、乳房を強く揉んだ、カラオケ店の時より
遥に大きな声で理恵は感じてくれている。乳房を下から揉み上げるように、円を描くようにと変化をつけ、乳首を親指と中指で摘みバイブレーションように震わせ、舌で舐めまわした。
俺は理恵の下の唇へと手を伸ばした。そこわ、既に潤って、いつでも突き刺してと言う状態だった。俺はクリトリスを探し当て、優しく指を振るわせた。「ああんっ・・感じる」
親指でクリトリスを刺激しながら中指を割れ目に入れこねくり回した。
「ああぁ・・感じる感じる・・ん~気持ちいい・・」俺は指を人差し指と中指二本で理恵の体の中をかき回しクリトリスを口で軽く噛んだり舐め上げたり、二本の指出入りする横から舌を這わせたり、理恵の声は指の出入りと同じ様な間隔で「あぁ・あぁ・あぁ・あぁ」
クリトリスを舐め続けると「あぁ~あぁ~」俺は着ている服を脱ぎ69体制にした。
理恵が俺のチンポを握り「大きい~」って言ってくれた。可愛い女だ俺のチンポは
大きくないギンギンに勃起しても13センチだ、それとも理恵の旦那が13センチ以下なのか。
流石に人妻だ、フェラチオが上手い直ぐに亀頭を攻めず根元から亀頭に向かって舐め上がってくる。亀頭のエラを舐められ俺が“早く加えて欲しい“と思った時に亀頭の先からあの暖かい何とも言えない感覚にチンポが包まれた。俺は理恵のクリトリスを舐め指の出し入れを限界の速さで擦りながら出し入れした。声にならない理恵の悲鳴が俺のチンポを余計に刺激する。理恵がぐったりしたように、チンポから口を放して、仰向けになって「入れて」俺はチンポを握り入れる前にチンポでクリトリスを刺激した。理恵は「早く入れて~」
もう入れて欲しくてたまらないのだ。亀頭をゆっくり挿入し亀頭だけで膣を刺激した。
理恵は「意地悪~奥まで入れて」と俺の尻を押さえ俺のチンポをくわえ込もうと腰を突き上げてくる。俺はゆっくりゆっくりと腰を進め俺の恥骨と理恵の恥骨がぶつかって13センチの俺のチンポが理恵の中におさまった。「んはぁ~ん」俺は動かず理恵の暖かさを感じていたかったが、理恵は腰を擦りつけ、俺のチンポが理恵の膣壁を刺激する。「ふん・ふん・ふん・あ~気持ちいい、私上になる」チンポを抜かないまま俺はあお向けになり、下から乳房を揉んだ。「あん・あん・あん、あ~気持ちいい」理恵は恥骨を擦りつけながら前後に大きくグラインドする。俺の胸に手を置いて必死で動いている。どんどんスピードが上がって行く、「んはぁ・あ・あ・あ・あ・あ~~いく~」俺の胸に倒れてきてぐったりしている。
俺のチンポが理恵に痙攣をはっきり感じ取っている。俺が腰を一突きいれた。
「あん、今、動かないで」と俺は理恵を強く抱きしめてキスした。余韻がすんだ頃に、
「バックでしていい?」「あまり好きじゃ無いけどいいよ」理恵がお尻をこっちに向けて
俺が入れるのを待っている。いい眺めだ。もう俺の女って感じだ。亀頭をゆっくり上の壁を刺激する様に擦りつけた「ん~あん」スピードを上げる「あ・あ・あ・あ・あ・あ」右手でクリトリスを刺激する。「ダメ、あ~あ~あ」理恵は我慢できず枕に顔を埋めて声を殺してる。俺はチンポを抜かずに、理恵の体をあお向けにし理恵の脚を俺の肩に乗せる体制で挿入を繰り返した。「あ、そんなことされると、、あ、あ、」小さく折り曲げた理恵の体に
俺の限界のスピードで挿入を繰り返した。「うわ、あ。あ。凄い、またいきそう
いく、いく、いく~」俺は理恵の中に出してしまった。でも理恵は怒らなかった。
これからの理恵との展開が楽しみだ。
長文でごめんなさい