大学生の俺がコンビニ早朝シフトで知り合った40代の人妻さんに仕事終わりにコーナーでも飲まないと彼女の家に誘われた。
コーヒーを飲みながら下ネタがエスカレートし、気づけば俺は彼女の熟れた体を抱いていた。
彼女の女陰は長年の旦那さんの激しい抽送でアズキ色にめくれ上がり、吸われ続けたクリトリスは大きく肥大していたが初めての熟女セックスに俺は虜になった。
彼女のフェラは彼女とは比べ物にならないほど巧みで、亀頭を優しく舌で転がし、ペニスをねっとりと舐め上げ、玉袋まで丁寧に愛撫してくれた。
時折、熱い口中へ勃起を深く含み、吸い上げてきて、たまらず口内に射精すると、彼女は嬉しそうにゴックンしてくれた。
挿入した瞬間、驚くほどの締め付けに包まれた。腰の振り方も絶妙で、熟れた膣壁が俺のものペニスを絡み付いてきた。
すぐに限界が来て、彼女が「今日は安全日よ」と言われ、中出し射精をした。
それ以来、早朝パートが終わると彼女の車で家へ直行してる、旦那さんは朝6時に都内へ出勤するため、家には誰も居ないので時には夕方まで熟女の濃厚なセックスを楽しんでる。
熟女の経験豊富なテクニックに溺れ、俺は毎朝のように彼女の熟れた体を貪っている。