先月のある日、ショッピングモールで、近所に住む仲の良い38歳の奥さん・和代さんとばったり出会った。買い物で歩き疲れた私たちは、フードコートでお茶をすることにした。
カフェラテを飲みながらの会話は、いつしか旦那さんの愚痴へ。和代さんはため息をつきながら、「主人、最近年齢のせいかセックスが全然弱くなって…。私、欲求不満でたまらないのよ」と本音をこぼした。目が潤んでいて、色っぽい。
お茶を終え、帰りに和代さんを車で送ることに。
途中でラブホの看板が見えた瞬間、私は冗談半分で「あそこで少し休んでいきませんか?」と声をかけた。
和代さんは「えぇ~!私には夫がいるのよ」と驚いた顔をしたが、すぐに私の太腿に手を置き、優しく擦り始めた。その熱い手の感触で、彼女の本心が伝わってきた。
そのままラブホに入室。部屋のドアが閉まると、和代さんは「本当に一回だけよ…」と言いながら、私に熱いキスをしてきた。
舌が絡み合い、互いの息が荒くなる。私は彼女のスカートの中に手を滑り込ませ、パンツ越しに秘部を触ると、すでに熱くぬるぬるの大洪水状態だった。
そのままベッドに押し倒し、パンティをずらして一気に挿入。和代さんのマンコは驚くほど柔らかく、温かく私のものを優しく包み込んでくれた。
奥を突くと、全体がきゅっと締め付け、チンポを離すまいとするように蠢く。
彼女も腰を合わせて激しく動き、私のリズムにぴったりと応じてくる。
「あっ…んんっ!もうイッちゃう…!」和代さんはすぐに達し、全身を震わせた。
旦那さんが夕方に帰宅すると言うので、私は彼女の最奥に熱い精液をたっぷり注ぎ込んだ。
和代さんは満足げに目を細め、私の背中に爪を立てながら受け止めてくれた。
ラブホを出た後、別れ際にラインを交換。その日から、私たちは旦那さんに内緒で何度も体を重ねる関係になった。
欲求不満だった和代さんの体は、毎回貪欲に私を求め続けている。