私は福岡市内から少し外れた安いアパートに住む28才男性です。
隣に住むバツイチ熟女Yさんは45才 子供無し
痩せ方で綺麗でも可愛くもない普通な女性です。
このアパートに引っ越してきたのは8ヶ月前のこと家賃が安い為それなりの木造2階アパートであり階段を上がり1番奥が私の部屋205号室 Yさんは204号室 越して来た当初は会えば挨拶を交わす程度な感じでした。
とある日 私は友人と居酒屋に行き深夜0時を過ぎた頃に帰宅した。
階段を上がりお酒も入り気分良く部屋に戻ろうとした時 古いアパート作りのせいかトイレと風呂場の窓が踊り場側にありYさんの部屋の前を通り部屋へ戻ろうとした時 微かに聞こえる鼻歌 通りすがりながらチラッと窓を見ると少し開いた窓から湯気が上がりその湯気の向こうにボヤけるように見えるYさんの裸体 私は正直Yさんのことなど気にもしていなかったが流石に目の前に映る裸体を前にすると駄目だと思っていながらも足を止め隙間からバレないように覗いてみた。
横向きではあるがYさんは鼻歌を歌いながら髪を洗っている。
湯気で少しボヤけてはいるがYさんの裸体が目の前に胸はAかBカップ乳首は小さいが少し伸びたように長くツンと勃ち下部は横から見る限り盛り上がる毛の先からシャワーの雫が垂れ落ちる感じから剛毛私は貧乳+剛毛好きなので最高の裸体。
私の股間はすぐに反応し始めズボンの上から触りながらYさんの裸体を堪能した。
するとリンスに手をかけようとするYさん しかし目が悪いのか手探り状態でリンスを手に取ると目元近くまでリンスの文字を確認している。
私は察知した恐らく普段はコンタクトなんだ。
それを良いことに もう少し開けてもバレないだろうと直感し見やすいようにもう少し扉を開く私の前で正面を向くYさん。
ツンと勃つ乳首に割れ目を隠すような形の良い逆三角のモサモサした剛毛 私は思わず周りを見渡しチャックを降ろしギンギンになったペニスを握り擦り始めた。
リンスも終わり身体を洗い始めるYさん。
まさか人が覗いているなんて思ってもいないだろう
首筋から胸へ脇を上げると短いが処理されていない脇毛があり私は更に興奮した。
お腹からお尻へ少し足を開くと入念にオマンコとアナルを洗っている。
私のペニスはもう爆発しそうでした。
泡を洗い流すYさんシャワーをオマンコに何度も当てグシュグシュと音をたてながら洗う姿に私は「ウッ」と声を我慢した後 壁と踊り場に大量の精子を撒き散らしてしまった。
私は開けた扉をコッソリ元の位置まで直し部屋に戻りました。
Yさんと合体するまでの第1部でした。
最終話まで投稿を続けようと思います。