
よく読まれている体験談
2026/03/31 22:49:00(VZdUefAE)
そんななかで迎えた2人での夜勤、この日はお互い21〜7時の勤務です。
不穏な人もおらず非常に落ち着いていて、最初のおむつ交換をお互い失禁もなくスムーズに終了して、記録をつけている最中に
「認知の人ってちんちんが小さいよなぁって思ったんだよ」本当にポロっと口をついて出てしまったんです。
「えっ!?どうしたいきなり」
「あ!いや意外と真面目な話ね、ちっさとか思わない?あきらかにちっちゃーいのとかえらい短いのとか」
「答えづらいなぁw」
「旦那いるんだしそれまでにも何本か見てきたでしょ?」
「今日はどうしたwでも確かに小さい人が多いとは感じる、小さいというか短い?巻きづらい人」
「でしょ?でさ、調べたのよ」
「何を?」
「ちんちんが小さいと認知のリスクが上がるのか?」
口を押さえて笑い声が漏れるのをこらえて爆笑、それがようやく落ち着いた彼女は
「面白すぎるw何調べてんのよw」
「至って真面目よ、自分にも降りかかるかもじゃん」
また大きく笑って
「なに?小さいの?w」
「特別大きくはない…ってそれは今はいいw」
「で、それで?」と、彼女もちょっと前のめりになってきました。
「まずホルモンの関係で萎縮することはあるみたい、後は運動しなくなって脂肪が下垂したり、おむつで圧迫されて埋まっちゃう事があって、見かけ上小さく見える事がある、だけど認知症との因果関係はない。だって」
「よかったじゃんリスクなくてw」
「いや、それはいいってwそれにリスクになるほど小さくもない!たぶん!w」
「へぇw」
なんとかその攻撃を避けようと、またポロっと踏み外す。
「てかさ、女性のあそこなんて毎日何人も見てるけど、それでもやっぱり女の子のは見たくなるのも不思議だよなぁ…」
「いや本当にどうしたw溜まってんの?w」
「いやいや、人間て不思議だなぁ…って話よ」
「そう?」
「そうだよ、自分だってBTSの推しのなら見たいでしょ?」
「いやそりゃあ…って本当にどうしたw」
「いやわかってんのよ、生殖できるできないの違いを本能的に感じてたりだってのはさ、でも毎日いろんなのを見てるのに飽きないよなぁ…って」
「後は隠してるからとかかしら?」
「そうそうそれもきっとある。でね思うわけ、今自分が毎日見てるのは生殖できないタイプ。じゃあ生殖にばっちり適合している女性が多く訪れる、産科のDrはどうなんだろう?商品と感じるのか?嬉しくて仕方ないのか?って」
「そこは人それぞれじゃない?w」
「そらそうだよねw」
「自分がもしDrだとしたら?」
「嬉しいのを押し殺して商品として見る、見ようとすると思うw」
「タイプの子のあそこは思い出しちゃうみたいな」
「たぶんw」
「意外。介護ロボみたいだと思ってたのに、普通にスケベなのねw」
「やっぱさ、年を取ると今までかけられてたのにブレーキが緩むんだな、最近ポロっと口に出るのよ」
「その方が人間らしくて良くない?」
「そうかね?大石さんだからまだしも、他の子には気をつけないと」
「あたしならいいんか!w」
「まぁ同期だから、てか少し先輩じゃん?」
「またそういう時だけ先輩かよーw」
「いいじゃないっすか先輩、てかここまでの話は無し!お下の話はおしまい!w」
「えーここからじゃないの?」
「しまったースイッチ入れた?w」
「入れたw」
26/03/31 23:10
(VZdUefAE)
そこからはお互いの初体験やら人数、スケベな思い出話に花を咲かせたところで、私が休憩の時間になりました。
そこからの2時間は、若干モヤモヤしつつも1時間半程は睡眠を取り、ありがとう交代ねと2時少し前にステーションに戻りました。
しかし大石さんは、待ってましたとばかりに動こうとしない。
どうした?休憩だよ?と声をかけると、さっきの続き続きと話を蒸し返してきたので、向こうがその気ならと、遠慮なくくいついてみることにした。
「え?寝ないの?」
「あんまりしっかり休憩しないの知ってるでしょ?」
「そういやそうか、久しぶりだから忘れてた」
「それで11人だっけ?」
「そう11人、同級生1 後輩1 仕事関係2 趣味関係2 ネット5」
「よく覚えてるねぇ」
「男は上書きしないからね」
「よく言うわよね」
「で大石さんのは20…何人だっけ?」
「22…のはず」
「のはず…のはず…のはず…ね。誤差は?w」
「えっ!?2?3?うーん…」
「あーあくまで入れた数だよ?ちゃんと入れた数w」
「なにそれw」
「あまりに粗チンだったので、フェラでイカせて逃げた。そんな体験談を、後輩に聞いた事があったものでw」
「すごっwあたしはそこまでの人はいなかったな、あとフェラしたら入れてほしくなるから無理w」
「極短小はいなかったのか」
「いないなぁ…真性包茎なんてこの仕事して初めて見た」
「俺も実在するんだって思ったな」
「それも意外といるよね」
「いるねぇ」
「どうやってあの子供が生まれたんだ!って思うわぁw」
「それ思うなぁw」
「ということは、真性包茎ではないのねw」
「仮性人」
「やっぱ小さいの?w」
「大きくはないってほっといてくれw」
「さっきのさ女の子の見たくなるっていうのさ、私はまだ見たいに入る?」
「え?見してくれんの?w」
「え?いや、女としてどうなんだろう?って」
「それさ、さすがにさ、見たいに入りません!とはさ、言えんだろw見たいけどw」
「見たいの?w」
「そりゃ見たいさ、おまんこだぞ?w」
「言い方!wはっきりおまんことか言わないでよーw」
「自分も言ってんじゃんw」
「なんか若い子のもいいんだけど、同世代ってなんかちょっといいよねぇ…なんて言ったらいいかわからんけど…いい。」
「なんかわかる、時々なんか同世代としたくなる」
そこからは20代前半はめちゃくちゃに遊んでて、飲んでた勢いで職場の同僚との4Pをして、その後それぞれと別々に継続したりとか、飲みに行って持ち帰られるのが日常だったりとか、ハメを外しまっくってた性春の思い出を聞き、それも出産してからは子育ても忙しかったしおさまってた。
そんな事を聞き終えた頃には少々勃起してました。
26/03/31 23:43
(VZdUefAE)
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