人妻との体験
1:H君の母親w優等生の母親は実はド淫乱w
投稿者:
パン太郎
よく読まれている体験談
2019/11/04 01:51:18(jMzXcc2M)
鍋を食べ終わり、一旦片付けちゃおうって事で、食器などをキッチンへ運んだ。もちろん俺も手伝った。
一通り運んだら、酔った恵子さんがニヤニヤしながら俺の首に抱きつき「ねぇ~、今夜はどんな事しようか?ニヤニヤ…」って誘ってきた。
どんな事でもいいよ。って返事すると恵子さんは「ほんとうに?こんな事も?」っていいダイニングテーブルに寄りかかり俺の方に腰を突き出した。
恵子さんは「ンン…ヤァン…出ちゃったぁ…オシッコ…」
俺は、「えっ?」ってなり恵子さんを見るとジーパンに大きな染みができ、その染みは、股間やお尻、太ももまで広がっていった。恵子さんの足元からもオシッコが伝わって床に流れた。
飲んでるからお漏らしも大量だった。
恵子さんは、「漏らしちゃった…ふふ…」
俺は、恵子さんがオシッコを漏らし、大きな染みをつけたジーパン姿を見ながら、服を脱いだ。下着姿になった俺は、恵子さんの足元に膝まずき、恵子さんのジーパンの股に顔を埋めた。恵子さんのオシッコが染みた太ももを抱きしめた。俺の足元も恵子さんのオシッコでビチャビチャだった。
恵子さんは、そのままイスに座り足を上げた。
俺はオシッコが伝わって濡れたつま先を舐めた。オシッコでしょっぱい足の指を1本1本しゃぶった。
恵子さんは「K君は、ほんと、オシッコが好きね」って言いながらジーパンを下ろした。
俺は、跪いたまま、オシッコで脱がしづらくなってるジーパンを足首から抜いた。
恵子さんの太ももやふくらはぎは、オシッコで濡れていた。恵子さんの白くて長い足のオシッコを舐めてキレイにしていた。
恵子さんは、「可愛い…ほんとK君可愛い…ねぇ…オシッコ舐めてるK君見てたらいじめたくなっちゃった。そのままでいて」
恵子さんは立ち上がり冷蔵庫へ向かった。
俺は、床に溜まったオシッコの中で座って待ってた。
恵子さんは冷蔵庫の脇から、新聞とかを束ねる紐を持ってきた。
「痛かったら言ってね」と言い、俺の手を後ろ手に縛った。
恵子さんは俺に顔を寄せて、ハァハァ言って「K君…オシッコ好きでしょ?」って言って床のオシッコに手を浸し、俺の口にその指を入れてきた。オシッコの滴と指をジュルジュルしゃぶった。
恵子さんは、再びイスに座り、今度は床に溜まったオシッコに足を浸し、それを俺に舐めさせた。足の指をオシッコと共に味わった。俺のチンポは勃起してパンティの上からはみ出ていた。
恵子さんはそんな俺を見ながらパンティに手を入れオナニーをしていた。
俺は足を舐めながら「あのオシッコ漏らしたパンティも欲しい…」と思っていた。俺は恵子さんの、オリモノ、唾液、オシッコ、分泌物ならなんでも舐めたかった。もちろんそれらが染みたパンティも欲しかった。
恵子さんは「やらしい…なんで、オシッコ舐めながらチンポ硬くしてんの?変態なの?」って言いながら、足の裏を舐めさせるのをやめなかった。
その足をチンポに押しつけてきた。オシッコまみれて冷たくなった足で勃起チンポを刺激された。
俺は「ンン…ンン…」と呻いてる感じてしまっていた。
恵子さんは、立ち上がり、隣の洗面所から洗濯物のストッキングを持ってきて俺を目隠しした。
そして隣にしゃがみ、床のオシッコをつけて俺の顔を撫で回した。
「ねぇ…息子に言っちゃうよ。息子に言ってクラスに言いふらすからね。K君は変態だって」
嘘って分かっていてもゾクゾクして、チンポをより固くした。
恵子さんは「ねぇ…K君は、私の下着の匂い嗅いで、チンポをビンビンにしてたんだよね~」って言いながらパンティからはみ出たチンポを握ってしごいた。
俺は「ごめんなさい…恵子さんの…オマンコの匂いがして…嗅いでしまいました。」って謝った。
恵子さんは「いつもオマンコの事考えてるの?勉強もしないでマンコばっかり考えてるんでしょ?」
俺は「はい…ごめんなさいましたマンコばっかり考えてます。臭いマンコばっかり想像してオナニーばかりしてます」
恵子さんは「変態…変態…」って言いながら、ペッ…って俺の顔をツバをかけた。
もう俺はイきそうで、我慢の限界だった。
俺は「ごめんなさい。チンポ…イッちゃいます。イッちゃいます。」って言うと恵子さんは目隠しを外し「ダーメ」と言って笑っていた。手を解かれた。
恵子さんは「K君、めっちゃ興奮してたねwチンポすごく硬いよw」
俺は「えぇ~いかせてよ」って言うと恵子さんは「手じゃもったいないじゃん」と言い、とにかく掃除しちゃおってなり、2人で床掃除した。
19/11/09 18:35
(IxTPHkpn)
若い時にこんなにも強烈なセックスと言うか
プレイと言うか、変態行為を味わったら
その後は変態街道を一直線ですな。
私もそんな経験してみたかったw
19/11/09 23:53
(436u5oE3)
2人して床のオシッコを掃除した。
掃除が終わり、2人してお風呂に入ることにした。
俺の身体を恵子さんが洗ってくれてる。
身体を密着させ、手につけた泡で俺の身体をワシャワシャと。
泡の手でチンポを洗ってくれてる。
包茎チンポの皮を剥き、しごくように、金玉も、アナルも。
俺も恵子さんの身体を洗う時は身体を密着させた。
密着して背中を洗うとオッパイが潰れた。ムニュっと。
俺の胸に触れる、いつもコリコリの乳首が気持ち言い。
ちなみに恵子さんのオッパイは下付きって言うのかな。ちょっと下よりで鎖骨が綺麗で、オッパイの下からシュッって感じで腰がくびれていた。その下にモコって感じで恥丘が盛り上がり、縦長の陰毛が生えていた。
膝まずき、恵子さんのオマンコを洗う。
陰毛でボディソープを泡立てるように洗い、オマンコは軽く触れる位に。恵子さんが「オマンコは強く洗うと滲みちゃうから軽くね。」って言っていたから。
シャワーでお互いの身体を洗い流して湯船に。
俺が後ろから恵子さんを抱き締める形で湯船に浸かった。
後ろからオッパイをモミモミし、乳首をつねる。
恵子さんは、後ろを向きキスをした。
俺は「ぶっちゃけ、俺のエッチってどうかな?気持ちいい?」って聞いた。
恵子さんは「ん~?さぁ…どうだろ?」って意地悪く笑った。
俺は「ねぇ…俺…恵子さんの事好きだよ…もう…いつもいつも…恵子さんの事考えちゃうんだ。」
恵子さんは「私だって好きよ。どうしたの?急に」
俺は「恵子さん、俺、本当に好きだからさっ…彼女になってよ。」
恵子さんは「ふふ…私…もう彼女のつもりなんだけどなw」
それからディープキスした。ネチョネチョのディープキス。
恵子さんは多分、その時の気分を盛り上げるために、「もう彼女のつもり」なんて言ってくれたんだろうけど、その後も色々と俺の面倒をみてくれた。
ディープキスしながら、恵子さんが「オシッコ…したくなっちゃった。どうする?浴びる?」って聞いてきた。
俺は、無言で湯船から出てしゃがみ恵子さんのオシッコを待った。
恵子さんも、俺の顔に股間を押しつけてきた。
俺は、目をつぶりオマンコに顔をつけた。
勢いよくオシッコが出てきた。俺は顔にオシッコを浴びた。オシッコを浴び終わると、恵子さんのオマンコを舐めた。壁に手をついた恵子さんのオマンコとアナルを「好きだよ。恵子さん、大好きだよ。」て言いながら舐めた。
恵子さんも「ねぇ…Kは?オシッコ出る?」って舐められながら聞いてきた。俺は、オシッコ出るって言うと、恵子さんは「私にもオシッコ浴びせて」いいながら膝まずいた。
チンポを首元に向けると恵子さんはチンポを握り、自分の顔に向けた。俺は恵子さんの顔にオシッコを浴びせた。
恵子さんもオシッコが終わった俺のチンポを、「好きよ。K君…私も好き」って言いながらしゃぶってキレイにしてくれた。
再び湯船に入り、キスの続きをした。
19/11/10 00:27
(DQAto1Oz)
ほう
19/11/10 19:40
(7dpQkgpB)
お風呂上がり、コタツで恵子さんは再びビールを飲み始めた。俺もちょっとだけビールを飲んだ。苦い…でも、恵子さんに俺だって大人の1面を見せたかった。ひと口ふた口…それで限界w
恵子さんは「あはは…苦いんでしょ?」と笑っていた。
数年後、恵子さんと2人で飲みに行く機会が訪れたけど、その時はそんな事思いもしない。
俺は「ねぇ…そんなに笑わなくてもいいじゃんw……恵子さんが飲んだビールがオシッコになったら飲めるよwしょっぱいけどw」というと、恵子さんは「変態w」って笑ってた。
俺は、恵子さんに寄りかかりキスをした。キスをして首筋を舐めながら、「恵子さんのオシッコも…臭いマンコもアナルも、全部大好きだよ。」
恵子さんは「私も。K君のチンポの匂い大好きよ。K君のチンポもオシッコもアナルも…」
俺は「ねぇ、さっきなんでイかせてくれなかったの?恵子さんのオシッコまみれでイきたかったのに」って言うと
恵子さんは「だってぇ…もうすぐで年が明けるし…それに…年が明けたら、K君の誕生日でしょ?その時は私のオマンコに挿れてて欲しかったし…K君のかたーいチンポ…」
コタツの中でディープキスしながら、恵子さんは俺を抱きしめ、俺はオッパイを揉んでいた。
俺は「さっき俺がされたみたいに恵子さんを縛ってみたい…」
恵子さんは「いいよ…Kが興奮してくれるなら…なんでも…」
俺はキッチンから、さっきの紐とストッキングを持ってきた。
19/11/10 23:40
(DQAto1Oz)
俺は、布団の上で恵子さんのパジャマを脱がせた。脱がせると白い肌と乳房が出てきた。下も脱がせた。パンティは白いパンティだった。ストッキングで目隠しをして、痛くないように両手を縛った。
布団の上で、お姉さん座りで、手首を縛られて目隠しをされている恵子さんを見るとなんとも言えない気分だった。征服感っていうか、女性をオモチャに出来るって気分って言うか…
恵子さんも手を縛られ、目隠しをされて「こんなの初めてだけど…何をされるのかなって…ゾクゾクしちゃうね」って呟いてた。
俺は、スウェットを脱ぎ全裸になった。縛られ目隠しの恵子さんにキスをした。舌を出して絡めようとした恵子さんに、「ダメ…俺だけが恵子さんを味わうの」と伝え、俺だけが舌で恵子さんの口の中を味わった。俺は歯茎を舐め、鼻の穴を舐めた。
舐めてる時も、俺だけ目を開け、舌で広がる恵子の鼻の穴を見てた。鼻の穴に舌を入れられる美女…美しい顔なのに、鼻の穴に舌をねじ込まれてる…ハァハァと恵子さんも興奮してた。
俺は立ち上がり、ダランと半立ち気味の包茎チンポを恵子さんの顔に近づけた。
恵子さんは「舐めていいの?舐めたい…」
俺は「まだダメ」と言い、恵子さんの頭を抱えてチンポを恵子の顔に擦りつけた。半立ちのチンポをグイグイ、恵子さんの顔に押し付ける。腰を円を描くように動かしたり。
恵子さんの綺麗な鼻の段差が気持ちいい。
勃起したチンポの皮から亀頭が出ると、俺はチンポを握って恵子さんの鼻の穴へ、押しつけた。さっき、俺の舌で広げられるように舐められた鼻の穴は、今度はチンポで広げられるように押しつけられた。チンポを離すと、恵子さんの鼻の穴からチンポまで我慢汁が糸を引いた。
俺は縛られた両手を引き上げ、恵子さんに万歳をさせるような姿をさせた。
俺は「手を使わないで、舐めて」と言い、恵子さんは舌を出しチンポを確認するかのように舐め、口に含んだ。
手の自由を奪われてた恵子さんは、一生懸命に顔を前後させ、チンポをしゃぶってくれた。時折り、「ンン~…ジュルジュル…ンン…」と呻き、しゃぶる口から唾液を垂れ流した。垂れた唾液は美しいオッパイを伝ってた。
俺が「チンポ美味しい?俺のチンポ好き?」って言うと、恵子さんは「ングッ…ングッ…」ってうなずいた。
チンポを口から引き抜き、恵子を布団へ寝かした。
両手を縛られ万歳しながら身体をくねらせ、ハァハァと息をしてる恵子さんを見て、俺は頭が狂った様な、自制心がきかないような…そんな気分、高揚を感じた。
19/11/11 00:46
(8asEcw1.)
俺は、恵子さんに覆い被さった。チンポをしゃぶっていた時に垂れた唾液でベトベトに濡れたオッパイに身体を重ねた。
首筋を舐め回しオッパイを揉みまくった。
乳首を痛いくらいに捻ってつねった。
恵子さんも「んぁぁ…んっ…くっ」って感じていたのかどうか痛みに耐えたのか判らない呻きをあげていた。
乳首に吸い付き、噛んだりしながら、恵子さんの股間を触った。白いパンティは、もうビチャビチャに濡れていた。
俺は身体を起こし、恵子さんの脚を開かせた。パンティに手を入れネトネトになってるオマンコ全体を揉んだ。硬くなったクリもこげ茶色のビラビラも、マンコ汁と一緒にこねくり回した。
恵子さんは「アァン、アッアッ…アァン…」と身をくねらせていた。
俺はパンティを脱がせた。恵子さんに自分でオマンコを広げるように言って。恵子さんは縛られた手でオマンコを開いた。俺はパンティの匂いを嗅ぎながらオマンコを覗き込んだ。
ネトネトしたマン汁まみれで、こげ茶色のビラビラの中身はヒクヒクしていた。俺は顔を埋め舐め回した。ビラビラが伸びるほどジュルジュル吸った。恵子さんがオマンコを開いてくれてるからクリも舐めやすかった。舌でクリの皮を剥くように転がした。
恵子さんは「ンアッ…ハァハァ…もう…入れて…チンポ入れて…」とせがんできた。
俺は「まだダメだよ…チンポ勃ってないもん」と嘘をついた。本当は痛いくらいにガチガチになっていた。
恵子さんは「ハァハァ…うそ…さっき固かった…」
俺は、「オマンコ舐めてたら、萎んだ。」と言うと、恵子さんは、「じゃあ、またしゃぶってあげるから…ねぇ…チンポ挿れて…」と言ってきた。
俺は「まだオマンコいじりたい。指なら入れてあげる」って言い、指を2本入れた。
恵子さんは「イヤ…指じゃイヤ…」って言いながらも、指を入れられると「アゥゥ…アッアッ…アァン」と感じていた。
19/11/11 01:39
(8asEcw1.)
恵子さんのオマンコに、指をヌチャヌチャと出し入れしてると、中からネバっこい白いマン汁が、指に絡んできた。このネバネバした白くて濃いマン汁は、匂いがキツくて鼻にツーンとくる、なんとも言えない生臭さを発してる。俺は何度も嗅いだし、味わったからすぐに分かった。
そのネバネバしたマン汁を指に絡めて、恵子さんの鼻下に塗りつける。
恵子さんは、「ヤッ…イヤ…臭い…」
俺は「恵子さんのマンコの匂いだよ…恵子さん、自分のマンコの匂い嗅いでオナニーもした事あるんでしょ?ほら…嗅いで…」
俺は何度も、恵子さんの鼻に塗りつけた。
恵子さんは「イヤ…ヤァア…やめて…Kのチンポの匂いの方が好き…」
俺は、恵子さんの鼻についた白いマン汁を舐め取ってあげた。
俺は舐めとると、手マンをしてマンコ汁を指につけ、恵子さんの鼻や顔に塗り、舐めとる。それを繰り返した。
俺は「ねぇ、俺の臭いチンポ好き?」チンポをクリに擦り付けながら聞いた。
恵子さん「ハァハァ…好き…好き…挿れて…お願い…」
俺はオマンコに亀頭だけを入れた。
恵子さんは「イヤ…イヤ…奥まで…マンコの奥まで挿れて…Kのチンポ挿れて…」
俺は一気に根元まで押し込んだ。
チンポを出し入れするたびに臭い白いマン汁がチンポに絡み付いていた。
恵子さんはイキそうになると、ちゃんと俺に告げた。
だから俺もチンポを抜いた。
そのたびに恵子さんは「イヤ…いかせて…お願いいかせて…」とお願いしてきた。
それに俺も恵子さんに「パパ(夫、Hの父)とどっちが好き?」
「パパとどっちのチンポがいい?」とか聞くと「Kよ。Kのチンポよ…ハァハァ…お願い…いかせて…Kのチンポでいかせて…」と言われる度にイキそうになるから、そのたびにチンポを抜いて堪えた。
俺にはどうしてもイキたくなかった理由が一つあった。
俺の誕生日は正月だった。たぶん、世の中にはたくさんの男女が、誕生日にはセックスするし、大晦日の今だってセックスしてる男女がいる。だけど、クラスメイトの母親を縛って犯してるのは俺だけなんじゃないかって思い、どうしても、このまま犯したまま除夜の鐘を聴きたかったから。
19/11/11 02:20
(8asEcw1.)
俺は恵子さんを犯しながら聞いた。
「俺が好きなんでしょ?変態の俺に臭いチンポで犯されのが好きなんでしょ?」
恵子さんは「好き…好きよ…」感じながら答えてくれる。
俺は「ハァハァ…ねぇ…じゃあ離婚してよ…ハァハァ…将来結婚するから…ねぇ…」
恵子さんは「アァン…する…離婚する…アァ…アァン…アナタ…ごめんなさい…」と答えた。
そのまま恵子さんは「貴方…ごめんなさい…Kのチンポがいいの…Kの変態チンポ好き…アァン…イッちゃう…貴方…Kのチンポでイッちゃう…」
俺はすかさずチンポを引き抜いた。恵子さん「ヤァン…なんでいかせてくれないの…いかせて…」って悲願してた。
俺も、我慢の限界だった。
再びチンポを挿れて、恵子さんの手を解いた。
恵子さんはすかさず抱きついてきて、チンポを抜かれないように俺の背中と腰を強く抱きしめてきた。
俺も激しくオマンコを突いた。
目隠ししてままの恵子さんは、「ハァハァ…貴方…貴方…ハァハァ…Kのチンポいいの…私…変態なの…Kの臭いチンポ好きなの…」
犯されながら言っていた。
俺は恵子さんの顔を舐めながら、限界を迎えそうになってた。
恵子さん「Kの変態…変態…Kのチンポ…臭いチンポ…」と連呼している。激しく突いてると恵子さんは俺の背中に爪を立てた。
恵子さんは「イク…イッちゃう…イク…」と俺に両手両足を巻き付けて身体を硬直させた。
俺は、恵子さんの足を開き、動かない恵子さんに抱きつきチンポで犯しまくった。恵子さんは「中に出して…オマンコの中にちょうだい…」微かに言ってた。
オマンコの奥で俺もイッた。射精した時、恵子さんももう一回イッたって後で言ってた。
しばらく繋がったままで放心してた。
その後、69でお互いのアソコをゆっくり舐めた。恵子さんのオマンコは白いマン汁でグテグテになって、凄く臭くなってた。
俺のチンポも、凄く臭かったと思う。
19/11/11 02:56
(8asEcw1.)
ナンネットの利用規約をよく読んでない人多いんだね
ここは「妄想を書く」場所であって事実は書いちゃっいけないんた
だから妄想乙とか突っ込むこと自体アホなんだよね
それはそうと抜けるね
19/11/11 13:14
(lVvmgB86)
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