仕事帰りにいつも立ち寄る某コンビニの熟女店員、千葉さん。
見た目は30代中盤から後半だが身体つきがムッチリしている。
初めは無難に天気の話からだんだんと日常会話などをレジで話しかけるようになった。
すっかり顔も覚えてもらい入店した段階で目が合うとニコっと笑って会釈してくれるようになった。
ある日雑誌コーナーで立ち読みしていると千葉さんが 「今日も暑かったですね」 と話しかけてきた。
思い切って食事に誘ってみると少し戸惑った感じだったOKしてくれた。
進展があったのは、 3回目のデート。帰りに夜の公園でキス。 もちろん千葉さんから誘われて僕はドキドキでキスした。
やり方が違うとか笑われた。次からうまくヤルと約束させられた。
次のデートの帰り、僕のワンルームの部屋に千葉さんがついて来た。
キスの練習と言われ何回もさせられた。
僕のペニスはもうガチガチだった。
エロDVDを見つけられ、「エッチはしたことないの?」と聞かれ、素直に頷くしかなかった。
そのまま服を脱がされバスルームに連れて行かれた。
千葉さんも自分で服を脱いで僕の前に裸を見せた。
母親以外の大人の女の裸を見たのは初めてだった。 チンチンが勃起した。
シャワーを出して、千葉さんが体を洗ってくれた。
ソープを手につけて体を洗われると、 もうボーとしてなにもできなかった。されるがままだった。
もう一度泡を付けた千葉さんの手が僕のペニスを両手で包んでなでた瞬間。 僕は「うっ」と唸ると体がビクビクと反応し、精液が飛び散った。
千葉さんは、その精液をシャワーで洗い流し、ちょっとくすぐったかったが、僕はされるがままになっていた。
千葉さんが体を洗い始め、思わず後ろから抱きつき、本能的に手を回してオッパイを揉み始めた。
千葉さんは、それを拒否せずに自分の体を洗っていた。 足の方を洗おうと屈み始めると、僕の方にデカ尻が突きだされた。本能的に千葉さんの尻に自分を突き立てて挿入を試みた。 が、スルリと抜けてしまってうまくいかない。
「あわてないで」 千葉さんはそういうと振り返って僕をとどめて屈んだ。
シャワーの湯を背中に浴びながら、僕のアレの前に顔を寄せると、初めての感触……。
自分の手ほどは固くなく、微妙に柔らかい、粘膜のヌルヌルした感触もある。
さっき僕の唇と触れていたものが……、そう思ったら再び何も考えられなくなった。
千葉さんは僕のチンチンを優しく咥えた状態で顔を前後させる。 僕の中でまた火花が飛び散り、Nの口の中に快感を迸らせた。
千葉さんはそれを口の中に受け止め、僕の律動が終わると立ち上がり、それをゴクっと飲むとシャワーのお湯で口をすすいだ。