友人と三人でキャンプに行った時の話ですが、山間の川の近くにあるキャンプ場に行きました。
正直キャンプなんて興味が無く、アウトドア好きの友人が勝手に決め、自分の車はワゴンなので利用されました。
キャンプ場に着いたら山でしたが暑くテント張りをしてぐったり。
隣にも何組かの家族で来ている人がテントを作っていました。
俺たちがテントを作り終えて、飲み物を飲んでたら、その隣に居た女性が現れ「すいません、ライターありますか?」と。
聞いたら旦那達が釣りに行ってしまいライターも持って行ったらしい。
小柄な長い髪の奥さんで、ライターを貸してあげました。
そして火を起こして返しに来てくれて「今日は暑いですね」と話し掛けて来ました。
そして「ちょっと小腹が空きませんか?」と俺達は奥さんたちのテントに行きソーセージやらを焼いてくれて食べました。
みんな30代位の三人の女性が居て、暑いからかタンクトップやキャミ姿で胸元は谷間が露わになり覗き放題。
黙ってしゃがみこんだりする奥様の胸元を眺め、テントに戻れば「髪長い奥さんデカイな?」とか、そんな話題に。
ふしだらな俺達は花火を使って夜に子供達と花火をしようなんて企ててました。
夕方五時くらいか、夕飯準備をしようとしてたらさっきの三人組の中のライターを借りに来た奥さんが、「あの~お願いがあるんですけど」と来て「調味料足りなくて…車も旦那しか運転しなくて…街まで買い物に連れてってくれませんか?」と現れた。
俺はまだ飲んでないので、暇だし快諾し彼女を乗せて街に。
山道を下り、街のスーパーに行き買い物をしました。
「助かりました!」と礼を言われ山道を再び登りだすと、「ごめんなさい!止めて!」と言われ止めると「酔っちゃったみたい」と。
吐かれちゃ困るし袋を渡して背中をさすりましたが吐かず、少し休ませた。
シートを倒して寝そべる奥さん。
小柄な割には胸は有りそうだった。
ちょっと寝かせて上げたら起き上がり「大丈夫ですか?」と聞いたら「良くない」と話し起き上がり、急に抱き付かれた。
「ねぇ…おばさんとじゃダメかな?」と。
驚いてたら、「ダメ?」と再び話してきて「そんな事はないけど」と話すとキスしてきた。
「時間ないし…」と話すとキスされ、そのまま頂きました。
細身で素肌は白く胸はやはり脱がすと小さかったですが、大き目の乳首は感度が凄く良かった。
そして、ジーンズを脱がしたらパンティはびっしょり濡れてて「もういいよ」と脚を開く奥さん。
堪らなくなりこちらもジーンズを脱ぎ脚を開かせて挿入。
「アンッ…太くて硬い!」と沈めながら声を上げていた。
締りは良くなかったけど濡れ方は凄くて山道の途中の小道の中で楽しみました。
通り過ぎる車が居ましたが、お構いなしに見ず知らずの奥さんにハメていました。
「アンッ!気持ちいい!素敵!」と声をお構いなしに上げる奥さん。
見ず知らずの俺と遊ぶなんてと思いながら快楽を味わいました。
そして、フィニッシュが近づき流石は人妻。
「いいよ…そのまま出して」と囁かれ激しく突くと勢いのま発射。
「アンッ!熱い!」としがみつかれながら声を上げていた。
お互いエアコンを掛けていましたが汗だく。
「ありがとう気持ちよかった」と何度かキスしてから少し汗を乾かしてから着替えて帰りました。
「ごめんね?おばさん相手にさせて」と話してきて「いや凄く気持ちよかった」と話すと「ありがとう」と笑っていた。
聞いたら自分らみたいな20代の男性となんか知り合う機会は無く、こんなチャンスは二度とこないかも知れないからだそう。
キャンプ場に着くと既に薄暗くなりだし、奥さんも慌てて夕飯を食べに向かい、俺も「遅い」と言われながら夕飯を食べた。
夜になり、予定通り花火を持って行き子供たちと花火をした。
花火を見ているとさっきとは別人の様に俺には話し掛けて来なかった奥さん。
翌朝起きたら九時になっていて起きたら既にお隣さんは居なくなっていた。
アバンチュールみたいなもんだったのかな?でも抱き心地は良かったですが、年齢も名前も知らない人とするのも妙に興奮しました。