仕事先で同じ会社に出入りしていた智美40歳。
知り合った時から山ちゃん山ちゃんと呼ばれ、ライバルでは無いので情報交換してました。
彼女は知り合った時には人妻で同い年の旦那がいました。
しかし、ある時から連絡先を交換してから「今度食事しよ~」とか言われ食事したりしていた。
彼女はとある会社の一人娘で専務だったし、社長が旦那になるという噂も出てましたが、一応男なんですが?と思いながら見ていました。
6つ上だから弟扱いなんだな?と思ってたしそれでも構わなかった。
しかし夜に智美から電話が。
「山ちゃん?今何してるぅ?」酔ってるのは判りました。
車で走ってる話をしたら「お願い!あたしうちまで送ってって」と。
彼女は隣町に住んでて車で20分は掛かる。
「タクシー代無くなっちゃった」と言われ、仕方なく迎えに。
「山ちゃん優しい!」と乗り込む智美。
車を走らせるとシートを倒して寝てしまう。
一応男なんですが?と思いながら、スカートから見えたムッチリした脚をチラ見しながらも走らせてました。
しかし、看板が隣町に入った事を指し示した辺りに「やっは帰るのやめた!山ちゃん泊めてよ」と言い出した。
我儘もいい加減にしろよと思いながら「ヤダ!帰りたくない!」と言われアパートに入るなり、「眠い」と人のベットに寝ました。
厚かましいなと思いながら黙って見てたら「そこのスケべ!あたしをレイプする気でしょ」と言われた。
しかし。近づいてきたのは智美で「40女で良かったら一発やらせてあげようか?」と。
「あたし脱いだら凄いよ」とブラウスを脱ぐと外見よりオッパイがデカかった。
「隠れなんだよ?」と目の前に突き出されたらもう。
誘われるがままブラを外し顕になった胸にしゃぶりついた。
「最近いつエッチした?」と聞かれ彼女と別れてからだから一年と話すとと「あたしより短いじゃん」と。「旦那とレスなの?」と話すと「もう居ないよ半年前にバイバイした」と。
「だから自由なんだよ」とオッパイを押し付けられ、セックスしました。
外見よりムッチリした熟れた体で、ハメると「山ちゃん凄いじゃん!」と声をあげ、智美も腰を動かしてくる。
久しぶりな感じは伝わってくるしセックスとしては堪らない。
彼女が上になり激しく動かした後にバックで突き上げると「気持ちいい!」とイク姿は溜まらない。
激しく突き上げると「山ちゃんも出していいよ!」と此方の高まりが判っていた。
「来て!出していいよ!頂戴!」と話す智美の中に出しました。
「イャン!沢山出てるよ」と笑う彼女は、二回目もバックでフィニッシュをした。
「山ちゃんバック凄いよ…」とぐったりしいつしか寝ちゃいました。
翌朝、起きたら「送ってって」と起こされ急かされ帰りました。
だけど「昨日の事はわすれよう」と言われ「ズルズルセックスにハマるの嫌だから」と。
それからも普通に仕事で出くわし普段通りにお姉さん的に過ごしてました。
すいません 続きは後に