友人達と花火大会に行った。友人夫婦と俺と彼女。初めは皆で歩いていたの
だがいつの間にか皆とはぐれてしまい、その日に限って俺は携帯を車の中に
置いてきてしまい困っていると間もなく花火の打ち上げが始まるとのアナウ
ンスが流れ仕方なく人ごみを避け公園の方に行こうかと思ったときに浴衣を
着た女性が身動きできない中で痴漢に会っているのを目撃した。
その痴漢にあっているのは友人の奥さんの清美だった。触っているのは見ず
知らずの男で清美はタダ下を向いているだけだだった。俺はその男の手を握
り上げ「俺の女に何してんだ」と凄みを利かせて言うと男は手を振り払って
逃げ出していった。清美は泣きそうな顔で俺に抱きつき「怖かった・・・皆
とはぐれてしまって仕方なくココで見ようかと思ってたら・・・・」
俺は清美を抱きしめ「もう大丈夫だよ、一緒に探そう」そう言って歩きなが
ら捜す事になったが清美が何かに躓きしゃがみこんだ時に浴衣のすそが乱れ
俺はドキッとしながらも清美をかばう気持ちで「大丈夫?」というと「う
ん、あきは優しいね」そう言って突然キスをしてきた。俺は少しボウッとし
た後に花火が始まった。
「ねぇ、ココで見よっか」辺りは殆んど人がいなく2人きり。花火が再び上が
ると清美の口から意外な言葉が。
「さっき、ホントは怖い反面感じちゃった。いけない女かな?」
浴衣の合わせ目から少しののぞく清美の胸を見ているうちに俺の方も変な気
になってしまい気がつくと清美と舌を絡ませ浴衣の上から揉んでいた。
清美の胸はかなり大きく乳首をつまみコリコリすると小さく声を出しながら
「気持ち言い」と言い浴衣から胸を出し俺は口に含み始め5分もしないうちに
清美が「あきのココでしゃぶってあげる」そう言ってそこにしゃがみジーン
ズを下ろし一気に咥え始め「興奮するね」そう言いながら咥える清美を見る
とすそを広げアソコが少し見える感じの格好で咥えているので俺の方も興奮
は一気に高まり「清美ちゃん、いいよね」言い終わらないうちに清美の背後
から一気に挿入し胸を揉みながら2人で立ったままアッという間に果ててしま
った。清美ちゃんがいいって言うからそのまま仲田氏です。
清美のハンカチでアソコを丁寧に拭きながら「なんかさぁ、思いがけない展
開になっちゃったね」と言うと清美も頷きながら「こういうのって、この後
どうなるの」と聞かれ「スリルがあるうちは止めちゃいけないでしょ」と笑
いながらいうと「じゃあ、今度はゆっくり・・」2人で車の方に歩きだし車の
近くで彼女を見つけたので先に清美を行かせ俺は10分遅れで「参った、すま
ん」と言いながら車のところへ。彼女は怒っていたがまぁ仕方ないと、そし
て友人の方もそれから10分ほどで現れ結局全員が離れ離れになっていたみた
いだ。友人も彼女も俺達の異変に気ずかれずに済んだ。
さて、この夏はどうなるのかな。