8年前のことです、近くにすむ小林弘子さん(仮名・当時53歳)の家へ
配達に行きました。
以前から顔見知りで彼女の仕事先にも顔をだしていたので
塾女好き小生としては 大喜びででかけました
旦那はその3年前に亡くなっていていません。
息子は仕事に出ていて留守。
家へあがり 配達に来た品物を渡し、
世間話をしていると
弘子さんが 「最近肩がこるわ・・・」
下心満々 股間がふくらんでの来ている
小生「俺マッサージうまいですよ揉んで上げましょうか」
弘子さん「じゃぁお願いしようかしら」
弘子さんの後ろに回って肩を揉み出しました
弘子さん「あー気持ちいいわぁ・・」と
小生「背中が凝ってますから うつぶせになってください」
横になった弘子さんの背中を揉みながら だんだんと足も揉みましょう
腰も揉みましょうと マッサージの場所を移動していきました」
その頃には 股間のモノはもうビンビンです。
腰を揉みながらだんだん尻の割れ目へ
弘子さん薄いスエットで中はブラとパンティだけ
スエットの上からアナル彼女の花園あたりをゆっくりコスリあげていると
「そこはいいのよ・・」すこしため息交じりの興奮した声でいいました
小生でも 「特にこのあたり凝りはすごいですよ」
と無視して続けます,しばらくすると
「ぁぁ・・あぁぁいいぃ・・」
と小さな喜びの声が聞こえてきました
それからスエットをおろし。パンテイの上からこすると
花園あたりが濡れてきて息も絶え絶え
ここまでくればしめたもの
パンティを脱がしじかにマッサージ
パンティを脱がすときに 「いやぁ~ やめて」
「でも直接刺激したほうがいいでしょう」
そこには少し黒ずんだ すっかり濡れた秘密の花園のがありました
それから 指先で
小陰唇を開き クリトリスを二本の指でいじくってあげると
「あーたまらない・・ もっっとお願い・・」
上も脱いでくださいよと仰向けにするとすると
上をまくり』ブラを剥ぎ取るとそこには50過ぎには見えないおわん型のDカップのおっぱいがありました。
すこし黒ずんだ乳首と以外ときれいな乳輪があり、
両手手で激しくもみあげながらながら
乳首を舌先でころがし。、軽く噛むと 「あ-ぁいいぃわぁ------]
今度は二本の指を彼女の蜜壷に出し入れしました.
はげしく出し入れしているうちに・いくぅ-いくぅ-----あぁんあんあぁぁぁぁー」
といってしまいました。
抱き合ってディープキスをして舌を絡めあっているうちに弘子さんは腰を小生の息子にすり寄せて
早く ほしい・・・ 何が? これこれ あなたの
その後小生は裸になり ギンギンの息子をゆっくり密壷へ挿入しました。
あー入っている奥までまでーー入れて!
小生はゆっくりく 彼女を抱き上げ 向き合いながら 入れてあげました。
「あー太いは! 硬いは・・!いいぃすごいすご いいわぁあぁぁぁ だめぇ・・」といいながらびしょびしょの蜜壷に入っている
息子を握り締め硬さを手で確かめながら 腰を前後にゆっくり使い出してきました。それから
小生が寝るとと騎上位になって 小生にDカップをはげしくもませながら
腰を使い クリトリスをを擦りつけるように前後左右に激しく動かし
二回目の絶頂を迎えました。まだイッテいない小生は
バックで激しく突き、まくり
正上位で突きまくり
激しくパンパンパンと音をさせながらが突いているとた弘子さんが昇りつめるのがわかり
腰にきつく両足をを絡めて締め付け 「気持ちいいぃーーあん!あん!いくいく こわれちゃう・・・と」
そのとき小生の絶頂を向かえ!
快感に顔をゆがめる弘子さんの子宮の奥に子深く放出しました。
弘子さんの子宮は襞を弾くひくひくさせながら喜んでいました。
その後 風呂場で体を洗いながら 立ちバックで一発
弘子さんは旦那をなくしてから 5年ぶりのSEXでした
以後二人はいい関係でお付き合いしています
息子が夜勤で留守の日は
お泊り 玄関で立ちマン 台所の流しで向かい合いながら
そしてて寝室でと愛し合っています。
休日は 二人で車の中や
モーテルでしています今は 小生のエキスを飲んでいるせいか
60を過ぎたけれど体は相変わらず綺麗です
下着も派手な赤や黒のなどTバックをはいてくれます
先日は高速で息子をしゃぶりながら移動し
高速の避難路で下半身裸にむいてバックしました。
通る車を見ながら愛し合いました。
いまも小生の息子をくわえています。