今からだいたい2年前くらい頃の話しです。
私は33歳で相手の女性は46歳、お互い既婚で子供のいない家庭でした。
ごく普通のメル友募集の掲示板で知り合いそれからメッセンジャーなどを
使ってボイスで話したり、画像交換をしたりしてるうちに会ってみたいねっ
ていう話しになってお互い都合を合わせて会うことになったんです。
自分の嫁には会社に行ったことにして、会社は有休を使い休みました。
相手は自由がきくようで、出てくるのは大変じゃなかったようでした。
新宿で10時に待ちあわせをして、お互い画像を交換していたので、
携帯で連絡を取り会い、すんなり逢えました。
標準的な体形で細くも太くもない感じで、画像より若く見えたかな。
とりあえず会う前に決めていた新宿御苑に散歩しに2人手をつなぎながら
行き、落ち着いたところにあったベンチに座って話しをしました。
色々話してお互い緊張からとかれた頃には体を寄り添うようにピッタリ
くっつく感じで話していて、私が肩に手を回すと、目を閉じて顔をこちらに
向けてきました。彼女の唇にそっと唇を重ねそのままネットリしたキスに
変わっていきました。後で彼女に聞いた話しでは、年下で12歳も離れて
いるのでかわいい感じがしていいかなって思ってたみたいでした。
平日の朝の新宿御苑に人はそこそこいたので邪魔の入らないとこに行こうと
言ったところ今日は生理中でするのは嫌という風に言われてしまったんで、
残念がりながらお昼を食べに行き、その後映画を見ることになり映画館へ。
映画が始まりしばらくした頃ふとした事でお互いの目が合い、周りは暗いし
そんなに見えないだろうと思ってまたネットリとしたキスが始まりました。
しばらくキスを楽しんでいるとさすがにあそこも固く大きくなってきたんで
彼女の手を取りあそこに誘導してジーパンの上から触らせたら、最初は
ちょっとビックリしたみたいだけど、そのまま撫で始めてくれました。
見に行った映画はもう上映期間が終了する間近だったこともあって、近くに
お客もいなかったのでベルトを緩めチャックを開け大きくなったあれを出し
彼女に握らせたら、またビックリして一瞬手を引っ込めたけど下を向いて
あれをジッと見ながら小さい声で「大きい・・」って握ってきました。
後で色々聞いたら、ホントに普通の真面目な主婦で、外でキスしたりまして
周りに人がいるような所で男の人のあれを出されたりそれを触ったりなんて
したことがなかったから凄いドキドキで見たり触ったりしたと言ってました
彼女は暗い中、大きさや形を確かめるように先っちょからカリの部分とか
サオの部分を触り「旦那のよりは長くないけど、すごく太くてカリの部分が
出っ張ってる」ってトローンとした目でこっちを見ながら言ってきました。
かなり触られているうちに先からはネバーっとした汁が出だし、彼女の手も
少しヌルヌルになってきて、匂いを嗅いだりしてました(笑)
さすがにフェラをしてと頼んだけどそこまでは体勢がバレバレになるので、
周りを気にしてしてくれませんでした。
あそこを触られてる間、彼女のおっぱいを服の上からだけど揉み揉みして
いたんで彼女の息もあらくなってきたけど映画の音でかき消されてました。
乳首を探してつまんだりすると、あれを握ってる手に力が入って私も気持ち
良くなってました。
そんなことを続けていたらあっという間に映画も終ってしまい、どんな内容
だかさっぱりわからずでした(笑)
映画館を出た時にもう1度誘ったんだけど「また今度・・」ていう答えで
初めて会った日は終りました。
でも、「また今度・・」っていう言葉どおり後日また会いました。
今度は最初から2人ともセックスをするっていう気になっていて、彼女が
安全日の日を選んで会ったんです。
会ってすぐにホテルに直行で、サービスタイムでゆっくり楽しみました。
部屋に入り2人ベットに座りネットリしたキスから始まりました。
彼女はそういうキスだけでもイってしまう時があるようで、すぐに息も荒く
なって感じてかわいい声を出していました。
服を脱がしていくと46歳の割にはピンクのかわいいブラとショーツだった
んでお尻を撫でまわすと一層声が大きくなりました。
ブラの下から手を入れ、だいたいCカップぐらいの胸を鷲掴みに揉み、乳首
を探してコリコリすると顔を赤らめて強く抱きついてきます。
手を下に這わせてショーツの中に入れて行くと、ジョリッとした少し多めの
手入れしてなさそうないない陰毛をかき分けあそこに届くと割れ目に沿って
指を往復させただけで腰を浮かせて「んああ~~~~!」って声にならない
声をあげ腰を左右に振ったりクネクネ動かしかなり感じていました。
感度のいい体してたんで、愛撫してる方も楽しかったですよ。
彼女の耳元で「そんなに感じる?」って聞いたら「いい~、久しぶりよ~」
って言いだし、「旦那はすることするだけなのよ~」って返答。
それじゃあってことで、彼女の足を持って足の指を舐め出したら
「ひゃぁっ!!!」って初めての快感を感じてくれました。
旦那は舐めてくれない人で初めての経験だったみたいでなんとも言えない
快感に悶えていました。
足の指の間をレロレロしばらくした後だんだん上に舐めながらあがっていき
あそこを通り過ぎてわき腹やわきの下、首筋、耳を舐めたり鎖骨をコリコリ
噛んだり色々してあげると「ああぁ~~いい~~!」って体をヒクヒクさせ
ながら感じて「こんなにされたの初めて~~~!」って喜んでくれました。
以外と色んなとこを舐められることをされてない女の人って多いのかな?
って思ったりもしましたね。
もうその頃になると彼女のあそこからは愛液が垂れ布団を濡らしてました。
いよいよあそこに舌を這わせ、むき出たクリちゃんに吸い付きました。
何十年ぶりに舐められたクリちゃんは感じすぎるようで逃げようとするので
腰をつかんで逃げないようにしながら吸ったり舐めたり弾いたりしていると
「んあああ~~~あっあっあっあっ・・・いいぃぃ~~~、んああぁぁぁ」
と凄い大きい声をあげ私の頭を両手で押さえつけながら喘いでいました。
私もしてもらいたくなり69の体勢に変え彼女に舐めてもらいました。
私のものを握り先っちょをペロペロ舐めるとそのままカプってくわえ亀頭を
舐めまわしたり、カリに沿って舐めたりだんだん深くくわえていきました。
私もクリを舐めつつあそこに指をいれかき回すと「んぐぐ~~んんっ!」
とあくわえたまま動きが止まったり、耐えながらまたあれを舐めまわしたり
久々のセックスを楽しんでいました。
彼女のフェラは旦那にさせられていただけに絶品で、あそこにまとわりつく
ように舐め回し吸い付いてくるのであそこもカチンカチンになりドクドク
脈打って最高に気持ち良かったんでイキそうになり、先にイッテはと思い、
彼女のあそこに入れる指を増やしグチュグチュかき回しながらクリちゃんを
「チュ~~!」って吸いまくると、くわえている私のあれから口を離すと
「あっあああぁぁぁ~~~~~!!!あっ、だめ~~、もうだめ~~~~~
いく、いく~~~、いっちゃう~~~!!!んっんっあぁぁああああ!!!
あっあっあっあっ・・いやぁ~~んんん~~~い・・くぅぅぅぅ~!!!」
・・と叫びながらイってくれました。
体の力が抜けヒクヒク体をヒクつかせながらハァハァ息をきらして余韻を
感じているようでした。
横に寝て彼女を抱きしめながら頭を撫でると、しがみつてきて、「こんなに
感じたこと今までなかったよ」って言うので、まだ入れてないよって言うと
「入れたらどうなっちゃうんだろうね~」って笑いながら言ってきました。
「そりゃ~すればわかるよ」って言いながら彼女のあそこにまた手を伸ばし
指を入れ出し入れすると、イッタばかりの体は感じやすいみたいで、腰を
ビクンビクンさせながら「感じすぎる~~~~」っててしがみついてきます。
「安全日だから生でいいね」って聞くとコクンとうなずくので大きくなった
ものをあそこにあてがうと「・・入れるんだよね・・」と言ってきました。
旦那に悪いなって気持ちが少しあって出た言葉だったかもしれないけど
私が「うん、入れるよ」って言うと決心したようで私はそのまま腰を沈めて
彼女の中にグチュグチュ・・っと挿入し彼女と1つになりました。
子供も産んでいなく、セックスもしばらくしていなかった彼女のあそこは
結構狭くまとわりつくように私のものを包んでくれました。
ゆっくり動くとあわせるように彼女の声も「あっ・あっ・あっ・あっ・」
と感じてくれています。
「いい~~、いいよぉぉぉぉ~~、気持ちいいぃぃぃ~~~~~~!!」
「まさきの・・・カリが出っ張ってるから・・・ひっかかるうう~~~!」
って言ってはその快感を楽しんでいるようでした。
ときたま感じすぎると腰を引こうとしたりしたけど逃がさず突いてあげると
「いやぁ~~~感じすぎるぅぅ~~~んんんんっっっっっっああぁぁ!!」
って腰をはね上げてあばれて叫び声をあげて耐えていました。
「まさきの・・・太くて・・・かき分けて入ってくる~~あっ・・んっ!」
彼女のあそこはサイズピッタリって感じでもかなり気持ち良かったです。
体位も色々変えたけど、彼女はバックもかなり感じるようでズンズン突いて
いたら感じすぎて彼女が逃げた時に1度抜けてしまったんで、また正上位に
戻して挿入し直してピストンのスピードを早めてグチュッ!グチュッ!
ってあそこから大きい音が聞こえるぐらい突くと彼女も声が大きくなり
「ああぁっ、ああぁっ、ああぁぁ、いっいっいぃぃ~~~あっあっあっ!」
「んああああぁぁぁぁぁ~~~~、きもち・・・いいいい~~~~」
フィニッシュに向けて激しく腰を動かし彼女のあそこをかき回し続けると
「んんんん~~~ああああ~~~~!!!いいやぁあああああ~~~~」
「そんなに・・・ああぁ~~~!すご・・い・・ああぁぁ・・いいぃ~~」
「い・・くぅ・・・いきそう・・あああぁぁ・・いっちゃう~~~~~!」
「いく、いく・・・ああああぁぁ・・・まさ・・き・・も・・んあああぁ」
「まさ・・き・・も・・イってぇぇぇぇ~~~」私ももう限界だったので、
「イクよ~~~、俺も・・イク~~・・」
そう言ってラストスパート、彼女も「もう・・イッちゃう~~~~~!」
「んあああっっっ~~~!!い・・・くぅぅぅ!!!んっあぁぁぁ!!!」
彼女がイッた後に私も彼女の中にたまっていた精子をドピュドピュ!!っと
彼女のあそこの奥深くへ放出した。
彼女も私がイッたのが分かったようで「暖かい・・ものが入ってくる~~」
と体をビクンビクンさせながら感じていた。
「まさき~~・・気持ち・・・よかった~~~~・・よかった~~!!!」
「こんなに気持ちいいの初めてかも・・・」ってハアハア息を切らせながら
彼女は私の目を見つめながら嬉しそうに言ってきた。
「時間いっぱいあるし気持ち良くなろうねっ!」って言うとニッコリして
「うん、こんな気持ちいいならもっとする~!」って抱きつき甘えてきた。
この後、お風呂場でシャワーを浴びたあとそのままお風呂場にあった
ローションでヌルヌルになりながら2人で全身触りあったりしてたら、
私が仰向けに寝そべっているときに、彼女が上にまたがり私のあれを
掴むと騎乗位で入れてきたんでそのままイクまでしたり、ベットに
戻ってまんぐり返しの体勢であそこを舐め回してあげたり、ビデオを
見ながら同じことをしたりして彼女がしたことないようなセックスを
時間がくるまで色々と楽しんだ。
年上なんて感じることなく楽しい気持ちいいセックスができて彼女もすごく
私の事を気に入ってもらえて、その後何回か安全日を選んでは会って
生セックス、すべて中出しをして愛し合いました。
仕事が忙しくなったり色々あって今はその関係はもうないが、
また気持ちいいセックスがしたい。