見かけは清楚で、なかなか近寄りがたい。しかし一旦やり始めると乱れに乱れる淫乱人妻、しばらくはキープしておこう。ある日、サングラスをかけた貴婦人らしき女性が気分悪そうにベンチにしゃがみこんでいた。通行人は気づいていても、誰も声かけない。かかわりたくないのか、時間がないのか、わからないが、世知辛い世の中になってしまった。私がその情景にいたたまれなくなり、その貴婦人に声をかけて、どうしたのか聞いた。めまいがして気分悪いと言っていた。そこで救急車を呼びましょうかと言ったら、少し休めばよくなるといって拒否した。しばらくベンチに座って、軽くお話しながら様子を見ていた。徐々に回復しているようだったので、そこから離れようとしたら、親切にお声かけていただきありがとうございました。とお礼を言われたのと電話番号を聞かれた。その日の夜、お礼の電話がかかってきた。少しはなしすると、明日よろしければお礼が言いたいとのこと。特に何をしたわけでもないので丁重にお断りした。しかし貴婦人がどうしてもというので、今日と同じ場所である公園のベンチで明日会うことになった。当日、菓子箱を頂き近くの喫茶店でお話した。そのときはこのような礼儀正しい貴婦人を抱けるなどとは夢にも考えていなかった。話が進み、喫茶店を出るときまたお会いしましょうということになって、別れた。一週間後、電話がかかってきて夕食を一緒にとることになった。どうもご主人が出張中とのことでした。夕食後だめもとで、貴婦人に、私はあなたを抱きたいとストレートに言った。彼女はうなずいてくれた。即手をとり近くのホテルの門をくぐった。部屋に入るなり、抱きしめてデイープキスをしたら、彼女がだんだんと喘ぐようになってきた。スカートをめくり、パンストの上から手を入れてパンテイをずらし、即オマンコに指を入れてみるともう既にヌルヌルの液体が回りに出ていた。さらに指を膣に挿入したら、彼女が急に力抜けたように倒れてきた。すぐにベッドに寝かせて、スカートをめくり下着を全部剥ぎ取った。ヘアは少し、割れ目は大変綺麗なサーモンピンク、花びらは薄い。舌を割れ目に沿って這わせると、おしっこのしょっぱい味、膣から出ているオリモノのなんともいえない匂いと男性をひきつけるような匂いが交錯して、なんともいえない気分になり即勃起した。まずはペニスを挿入して激しく入れたりだしたりした。貴婦人は喘ぎ声がいちだんと多くなり、大きい声で入れて、中出ししてといってきた。びっくりして激しく突いてとうとう中出しした。濃い10日分の精子をたっぷりと膣奥深くだした。その後、貴婦人は変身したかのように裸になり、何度も何度も求めてくるようになり、さらに卑猥なことを平気で口に出し、ペニスを求めてきた。続きはまた書きます。