私は四十五歳のパートおばちゃんです。食品工場で働きながら、そこにアルバイトで来る二十歳前後の若い男の子たちの童貞を次々と筆下ろしするようになって二年になります。きっかけは、ある夜勤明けの休憩室でした。無口で照れ屋な子が、ぽつりと「俺、童貞なんだ」と漏らしたんです。
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5年ほど前から今の職場で働いている43歳の既婚者です。はじめは派遣でしたが3年ほど前、本社からN本部長が単身赴任で来てからは、正社員に引っ張ってくれ、彼の秘書的なことをするようになりました。今だから彼の本音を知っていますが、その頃は能力を評価してくれていると思って本部長を支えました。いくら仕事と言っても、外回りのあと2人で飲みに行くこ
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夫の出張の夜、私は課長からの短いメッセージ一を受けて、いつものホテルへと向かった。ドアを開けると、彼はすでに部屋で待っていた。「来たか」と課長の低い声と同時に、熱い腕が私の腰を引き寄せる。ブラウスのボタンを一つずつ外され、ブラを外されると、豊かな胸が露わになった。
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旦那が長期出張になりパート先も時間延長して働いてたら店長ともう一人に食事誘われてアパートに戻っても1人だからお誘いにのって食事に食事は、居酒屋で個室での食事
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同僚が、二十八歳の俺の妻が、五十代くらいの男と駅裏のラブホ街を腕を組んで歩いているのを見たと教えてくれた。男の大きな手が時々、妻の胸を撫でたり、タイトスカートの上から尻を掴んだりしていたらしい。妻は嬉しそうに男の肩に体を預け、恋人同士のように笑いながら話し、そのままラブホの入口に消えていったそうだ。そんなある日、妻のパート先の飲み会があり楽しそうに出
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