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妊婦は従順

投稿者:night worker ◆l7EHQdNgAg
削除依頼
2025/10/14 23:02:17 (mi734av7)
今年6月、想いを寄せていた後輩R子が結婚した。
相手も同じ部署の男。
程なく妊娠が知れ渡り、笑顔で挨拶、産休突入。
嫉妬でハラワタ煮えくりかえしそうな日々。
あの男さえいなければ、、と。
そんな中渡された辞令で夜勤シフトのある部署への異動。
気持ちを冷ますには丁度いいと思い直して務めてた。

そして先月の雨の日夜勤明け。
疲れた身体で家へと引き返す道中見てしまった。
あいつらの新居。
門扉前で旦那に手を振って見送るR子の姿。

朝、邪魔する者は居ない。
夜まで時間たっぷりある俺。

衝動がままに隣接店舗に車を停めて
小走りに向かったあいつらの愛の巣。
カメラに映らないようチャイムに背を向けて押下。

中から幸せそうな声で「はーい」と聞こえて
玄関ドア開けてくれたR子。
驚いてた。俺の存在に。

なんで家知ってるの?言わずともそう引きつった顔して

少し開いたドアこじ開けて侵入してしまった。
夢にまでみたR子が至近距離に居る、、、それだけで大興奮。
何も言わず抱きついたら必死で逃げようとするR子。
腰に手を回しロックしてキスしようと試みたら
顔背けられて頬舐めになってしまった。
そのまま舐め続けながら後ずさりするR子に言ってやった。

「ずっとお前の事が好きだったんだ。1発ヤラセロ」

その後のR子は観念したように従順だった。
きっとお腹の子を守る為の行動なのだろうけど
マタニティ服姿でせっけんの香りのするR子を前に
辛抱しきれなかった俺。

寝室まで案内させて乱れたままのベッドに寝かせて
初めて女をレイプした。
R子は涙を浮かべながらも終始従順で身体を預けてくれた。
1発の約束が夕方までみっちり。

そんな夢の様な1日が終わり
その日は疲労困憊仕事休んだ。

帰った後通報されたのではないかと胆を冷やしたが
何事も無かった。
そしてそれがOKサインと思い込み何度もあの家に通っている。
身体を想って性交しない夫の代わりに性欲処理に使われてるだけ
なのかもしれない。でも相手がR子なら満足だ。
近々出産した後は旦那より先に孕ませたいと思っている。
421
2025/10/14 22:40:12 (llNzsaLd)
取引先の人妻、みどりを使わせていただいてます
取引先の営業の方で、うちの会社で取引先の方々と研修旅行と言うものがあり、その時に来ていた人妻さんでした
男ばかりなのですが、女性の方が1人いて目立っていました
夜に宴会があり、浴衣姿のみどりがいました
お酒が進んできて、となりにみどりがきてお酌をしてもらい、彼女にも勧めていろいろな話をして楽しい時間を過ごしていました
そんな事をしていると、みどりの浴衣が少しはだけて、脚と下着まで見えてしまいました
白の下着をつけていて、興奮し、偶然を装い太ももを触ってやりました
ごめんなさい、と謝りすぐにてを話しましたが、みどりは赤くなっていました
その後、二次会に行きましたが、途中で眠くなってきたので、抜け出し部屋へ帰りました
すると、廊下を歩くみどりがいたので、声を掛け、同時に浴衣の中に手を入れ、胸を触ってやりました
乳首が直ぐに勃ってきたので、いやらしいですね、とつぶやき、彼女の部屋に強引に入り、浴衣を脱がせ、胸を露わにし、乳首に吸いついてやりました
ダメと言いながら、いやらしい声が漏れてきたので先程見た白い下着を脱がせてやりました
ショーツはもう、糸を引くくらいに濡れていました
後で話を聞いたら、太ももを触った時から、濡れていたと
みどりのすべてを見せてもらい、チンコを咥えてもらいました
こちらもみどりのマンコを舐めまわし、我慢できなくなり、挿入しました
マンコはメスの匂いがしてたまりません
締まりも良く、我慢できずに中に出してしまいました
びっくりしていましたが、射精した後のチンコを咥え、尿道に残っている精子も吸い出してもらいました
地元に帰ってからは、みどりの方から連絡が来る様になり、その度に抱かせてもらってます
旦那さんとはもう何年も営みがなく、自分も性処理に使われているようです
422
2025/10/14 19:37:14 (5Pn6nPq9)
鬼の街の駅の隣の病院で事務職の人妻は病院の使ってない診察室で制服のボタンを外して可愛らしい淡いブルーのブラから小ぶりな乳をもみ乳首をつまんでスカートをたくし上げブラとおそろいのパンティを触ると縦筋にシミが広がり感じながらも声を抑えながらいった彼女は病院にバレて事務職を9月で辞めた

4人の中で1番可愛くて感度も声も良かったのに病院の制服プレイがもう出来なくなった

423
2025/10/14 15:20:53 (UUYN.8J1)
40歳の人妻千春さん
知り合って2回目にホテルに行ったが
彼女の淫乱ぶりには驚いた
フェラは無茶苦茶上手で
普段なら中々射精しない俺が
彼女のフェラでは5分持たずに口の中に
大量の精子を放出した
最後まで搾り取ってくれて体中が痙攣したよ
そして口に溜まった精子を俺に見せたと思ったら
そのままゴックンしたのにはビックリした
正直、今までに何十人の女に口内射精したが
飲んでもらったのは初めてだった
この後今度は俺が彼女を攻めた
彼女の胸は巨乳だが柔らかくて垂れていて中身が無い
乳首は小さめで色も綺麗だった
胸を揉みながら乳首を舐め回すと可愛い声を出す
そして足を広げるとマンコは綺麗に毛の処理がしあり
クリトリスを舐めながらマンコの穴に指を入れて出し入れする
クチュクチュと嫌らしい音が響き渡る
激しく責めると彼女は身体をのけ反り逝ってしまった
体中を痙攣させている彼女
暫くすると自分から俺のチンポ咥え出し
勃起すると上に跨り挿入
俺の上でオッパイ振らして腰を振る彼女
俺も舌から突き上げたりしていた
そしてバックから挿入して激しく腰を振る
垂れ下がったオッパイが揺れていた
正常位で攻め続け限界が来た俺は出ると言うと
彼女は中には出さないで顔にかけてと言い
口を開けて待っている彼女の顔に射精すると
俺の精子は口の中や顔にかかっていた
そして彼女はそのまま俺のチンポを咥えてお掃除フェラ
無茶苦茶気持ち良くて逝った後なのに変な気持ちに成った
結局この日はこの後も風呂場でバックから挿入して
彼女イカせた後口で出してもらって三発も射精した
こんな彼女を一度きりで別れたくなくまた会う約束をした
しかし見た目は普通で大人しい彼女だが
本当にスケベな女だと思った
424
削除依頼
2025/10/14 12:55:31 (OdarW8et)
父は5人兄弟の三男、父の兄妹は祖父の家業(飲食系)に関わっていて、それぞれの家は近い

俺の両親とも仕事をしていて、幼少期から父方の叔母の家で預かってもらう事が多かった

叔母夫婦は子宝に恵まれず、俺を我が子のように可愛がってくれた、そんな環境で育った

叔母夫婦が家を建てた時には、俺の遊び部屋まで作ってくれて、自宅と叔母の家にオモチャがあった

そのため遊びに行くのはもちろん、一人で泊まったりするようになっていた

小学5年の頃、泊りに行っていた時に変な声がしたから、二人の寝室を少しだけ覗いてみるとと、叔母夫婦がHしていた

薄暗い部屋で蠢めく二人を見ていたら、目が慣れてきて全裸で行為しながら悲鳴にも似た声をあげる叔母が、上に乗って腰を振っていた姿が目に焼き付いた

それが初めて目の当たりにした大人の行為だった

コレをキッカケに俺は叔母をイヤらしい目で見るようになっていた

泊りに行けば、あえて叔母の風呂上りを見計らって洗面所に行き歯を磨いて鏡越しに叔母の裸を観察し

留守を頼まれたときは、叔母の下着を漁ってみたりもした

小学6年の頃から、叔父の海外出張が増えた。泊りに行くと、叔母と二人で過ごすことが多くなっていた

性に目覚め始めていた俺は良からぬ妄想がよぎっていた

夏休みに何日間か泊りに行ったときも叔父はいなかった

そこまで理性で耐えていたはずなのに、それが外れたのは、叔母の格好のせいだ
ロンTにパンツ姿で、叔母は風呂上りに寝酒としていたワインをリビングで飲んでいた

薄手のロンTから透けて見える乳首を確認すると、俺のテンションは高まった

俺は少し離れたダイニングから宿題をするフリをしながら、叔母の姿を見ていた

ソファに座りTVを見ている叔母の白いカラダは緩やかな曲線を描いて、長い髪を頭上でまとめている始まりにあるうなじが色っぽかった

途中で叔母が俺の隣に座って、宿題を見てくれていたが、どうしても叔母の胸や太ももの方に目が行ってしまっていた

宿題を切り上げようとしたときに
叔母から「ユウくん、一緒に寝ようか?」

叔母が俺の部屋のベッドで一緒に寝始めた
叔母はすぐに酒臭い寝息を立てていた

こんなチャンスは滅多にないと思い、叔母のTシャツをゆっくりと捲りあげていた

露になった叔母の乳首を指で軽く突いてみたり、舌先を軽く当ててみたりしていたら、叔母が目を瞑ったまま

「ちゃんと触って良いのよ」
俺は驚いたが、興奮の方が優っていた

今度はがっつりと乳房全体を覆うように手で揉み始めた

叔母のTシャツを完全に脱がしてしまい、乳首にも吸い付いた

そのうち叔母が俺を抱きしめるようにしてきて
「たくさん我慢してるもんね、たくさん甘えて良いのよ」と優しく言ってきた

俺の口は基本的に叔母の乳首を吸ったり、首元に舌を這わせたりしていた

両手を次第に下ろしていって、叔母の尻の方からパンツの中に手を差し込み尻を揉んでいた

パンツを下げようとするとやや抵抗を見せていたので、パンツのクロッチ部分から指を滑りこませて、初めて女性器に触れた

「そ…そこは…あぁ」
叔母は片手でパンツを抑え、もう一方の手は俺の頭に置いてあった

叔母の手がパンツから離れたすきに、俺は足も使って、膝のあたりまで一気に下ろした
「ダメぇ…」

弱々しい声は本当に嫌がってはいない空気感だったので、叔母の上に俺は覆いかぶさってパンツを脱がした

叔母の両脚の間に俺の体を入れ、叔母の体を無我夢中で舐めまわしていた、叔母からの抵抗は全くない

足の指先まで舐めて、そこからゆっくりと内ももまで舌を這わせていった

叔母の手は自分の股間を隠すようにしていて、言葉では「ダメよ…」と言いながらも、俺が叔母の手を股間から遠ざけると、俺の手を握ってきて、葛藤の末 股間を差し出すように力を抜いた

薄暗いと言えども女性器をまともに見たのも初めてだったし、舐めたのも初めてだった

縦に細長い長方形の陰毛の下方から割れ広がったピンクの裂け目、頂上には三角形のクリトリスが顔を出し、膣口から透明の粘液が滲み出ていた

このピンクの裂け目に舌を這わせると、やはりクリトリスに舌が触れる度にメスの声を出す
「あぁん あん あん いぃ あん あぁん」

俺の頭の中では、叔母夫婦のHの映像が蘇ってきて、叔父のカラダやペニスに舌を這わせて騎乗位から正常位と体位を変えて悦びに鳴いていた叔母の本能の姿を再現したかった

あの夜と同じように鳴く叔母に俺の興奮も高まっていく

「あぁん ダメェ あん いゃぁ あん あん」
言葉とは裏腹に、叔母は俺の頭を押さえてきて、自分の股間に押し付けるようにする

「ユウくぅん イヤラしい あん あぁ すごい」
腰をカクカクする叔母の姿にさらに興奮していた

シーツにはすでに大きなシミが出来るくらいにしつこく舐めていて、叔母の体に途中で力が入り体が仰け反った

「もぅ…大丈夫よ…ユウくぅん…」
何が大丈夫なのか分からなかったが、叔母が上半身をベッドから持ち上げると

今度は俺のズボンを脱がして、パンツは厭らしく歯で噛みながら下ろした

何も言わずに俺のを口に含むと、やや激し目に叔母が手も使って動いた

あっという間に叔母の口の中で果ててしまうと、叔母はそれを飲み込んでくれて、にやけた表情で隣に添い寝してきた

「ユウくん 誰にも言っちゃダメよ」
叔母は全裸のまま一度俺の部屋を出ていき、しばらくしてから全戻ってきた

叔母はロンTシャツとパンツを穿くと、また俺の隣に寝てきた

そして、キスをして舌で俺の口の中を舐め回す、それに応えて俺も舌を絡めた

気持ち良くなってきた俺は、叔母のロンT越しに乳首を指で転がし弾いた

叔母の体がビクンっと何度か動いていた、シャツの中に手を入れようとすると

「今日は終わりよぉ」
笑顔を向けて、叔母が抱き着いてきた

▶︎ 続く
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