ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
1 ... 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 ... 200
2025/03/05 15:59:38 (TeQIUq6N)
俺が通っている美容院に勤めている一美ちゃん
45歳で人妻だが年より若く見えて可愛い
前々から狙っていて3年が経つが中々誘いに乗らなくて
俺は懲りずに彼女を誘い続けていると
なぜか急に、向こうから誘って来て食事に
待ち合わせ場所で待ってると彼女が向こうから駆け足で
走って来て俺に抱き着く様に走ってきた
二人で歩いて予約していたレストランに入り
ワインを飲みながら楽しく食事をして二時間
店を出て彼女にこの後どうすると聞くと
俺に任せると言うので俺は今回逃したら二度とないチャンスと思い
彼女の手を握って駅裏のホテル街に行った
何軒かあるホテル街の道を歩いてても彼女は居やがる事も無く
俺は今だと思って一軒のホテルに入ろうと彼女を引っ張ると
嫌がる事も無くすんなりとホテルに入った
部屋に入ると彼女が俺に抱き着いて来て俺も彼女を
抱きしめると彼女からキスして来て舌まで絡めてきた
お互い興奮し激しいキスをしながら俺は彼女の胸を
服の上から触るがブラの膨らみだけで胸の感触が無い
彼女はそれでも興奮しているのか息が荒く
そして自分から俺の股間を触って来てチンポを触る
そしてベルトを外しズボンを脱がせると俺のパンツの中に手を入れて
チンポを握ると上下に扱きはじめた
そしてパンツを下げて俺のチンポを咥えると
嫌らしく顔を振ってフェラをする
可愛い顔で嫌らしくチンポを咥え時には舌を使って
カリの廻りや裏筋など舐め回していた
気持ち良さと彼女の可愛い顔で俺の着たないチンポを
舐められてると思っただけで俺の興奮は高ぶり
我慢の限界にきて彼女に出そうだと言ったとたん
彼女は余計激しくフェラをし、俺は我慢出来なくなり
彼女の頭を押さえて口の中に思い切り射精氏をした
彼女の口の中に俺に精子が飛び散ってるのが分かるぐらい
精子が出ている
彼女はその精子を口で受け止めて絞り出してくれた
そして暫く咥えたままだったがチンポを離すと
俺の子を見ながらニッコリとして俺の出した口の中に
ある精子をゴックンしたのには驚いた
俺は彼女に飲んだのと聞くと彼女はうん、だって濃くて一杯出たし
美味しかったから全部飲んじゃったと嬉しそうな顔で言った
俺はその行為に興奮して彼女を裸にしてベッドに寝かせると
体中舐め回しブラを外すと微かに膨れたオッパイで
俺好みの巨乳ではなく貧乳だったが乳首は小さめで
色も綺麗で俺は乳首を口に咥えて舌を使って舐めました
そして手はパンツの上から割れ目を触ると
パンツはすでに濡れていて俺はパンツを脱がし
足を広げさせてマンコを触るとマンコは既に洪水状態
指がすんなり穴に入り出し入れするたびにクチュクチュと
嫌らしい音が部屋中に響き俺は必至で手を動かせ
そしてクリトリスを舌で転がし彼女を攻め続けた
彼女の声は段々と大きくなりは部屋中に響き渡る
おれひっ層激しく手を動かし彼女はイッちゃうと言って
身体をのけ反って痙攣してイッテしまった
ベッドで彼女は身体をピクピク痙攣させていた
俺は彼女の足を広げてマンコにいきり立ったチンポを宛がい
一気に挿入、彼女は俺が腰を振るたびに悲鳴のような声を出す
バックから攻めて逝かせた後、今度は彼女が俺の上に跨り挿入
そしてまた俺の上でイッテしまい、そろそろ俺も
限界にきて正常位で腰を振ってイキそうになり
彼女に出すよと言うと彼女は私も一緒に逝きそう
思い切り中に出してと言われ俺は言われる通りに
菓子を思い切り動かし彼女が逝くと同時に
俺も金尾所のマンコの中に思い切り射精した
さっき口の中に大量の精子を出したばかりなのに
マンコの中に俺の精子がドクドクと出ている
彼女は身体を痙攣させたまま逝ってしまってた
暫く彼女のマンコに入れたまま余韻を楽しみ
チンポを抜くとパックリと開いたマンコの穴から
俺の出して精子が流れ出てケツの穴に精子が垂れていた
この後しばらく休んで彼女と一緒にシャワ―を浴びて
話を聞くと旦那との夫婦生活が上手くいかないようで
毎日のように喧嘩してセックスもレス状態と聞いた
この日を境に付き合う事に成り会う度に彼女と
セックスをしているが、彼女は回を重ねるたびに
エロさが全開に成って来た
756
削除依頼
2025/03/04 11:49:08 (UdZfSLbP)
昨年4月から地方支社の現部署に異動しました。
取り扱い商品の関係で私以外は女性ばかり。
30代後半から私より年上の50代の定年間際まで、4人。
最初こそ、セクハラとかは気を付けようと思ってましたが、愚問でした。
私の前で生足をパカーと拡げてパンティー丸出しで、後ろの人と話したり作業したりは当たり前。
私の後ろから仕事のことで聞いたり教えたりするついでに密着して、頭におっぱい押し付けたりも。

普段はまぁまぁ真面目…な感じですが、休憩時間は男の私の存在感は?ってなほど、エロ談義が。
旦那とのとか、中にはセフレとのセックスの話しは当たり前。
ある日なんて乳首や乳輪の話しになり、いきなり見せ比べが。
しかも私に見せ、意見を聞いてきて、大丈夫かこの人らは?と思うほど。

しかし、まぁこちらから手を出したりしたらセクハラリスクあるんで適当に流してたら、また後日、1番よくしゃべる40代のAさんが、「何で私たちに手を出さないの?」と聞かれ、実はこちらに移る前に、ウワサで前任者がセクハラ訴えられて飛ばされたかもと上司から聞いてて、コンプライアンスも厳しいし、あんまり関わらんほうがいいかなと思ってたと話すと、皆ゲラゲラ笑いながら、「だってあのオッサン、ハゲだしデブだし、汗臭い上にタバコ臭いし〜」とか、延々悪口で、結局嫌われ者で体よく追い出されたんだと分かりました。
対して私には、「あなたなら、いつでもOKよ」と言って投げキスされました。

ある意味、ホッとしたような、違う意味で危険なような…
結局、後者のほうでしたが、長くなるので、続きはレスにて。
757
2025/03/03 07:59:55 (TD3XYC2E)
先輩の奥さん アキさん37歳 俺29

先輩も僕も社宅に住んでいて、たまに先輩の所で酒を飲んだり家族ぐるみのお付き合い
妻が妊娠し悶々とした日々の中、アキさんとゴミ出しで顔を合わせたりします
スレンダーなアキさんの後ろ姿、襲いたくなるほど魅力的です

先月、出産を控えて妻が実家へ戻りました
妻の実家へ送り、夕方戻ると先輩から電話
「飲みに来いよー奥さんいないんだろ?」酔った口調でした
早くがら飲んでいたらしく、シャックリが止まらなくなり
「もー飲み過ぎ!寝なさい!」とアキさんに注意され
「悪いけど先に寝るゎーゆっくりしていけ!」
アキさん手作りコロッケをアテに二人でビールを飲んでました
アキさんもビール好きだし、ハイペースで飲んでいるうちに話しは下ネタに
少し酔ったせいで、アキさんも顔を赤らめてたし
「可愛いよねーアキさん、身体も細くてセクシーだし」
「なぁに、口説いてるー?」少し笑った
「横に来て、仲良くしよー」
「うん、イチャイチャする?」まんざらでもなかったので、口説いてみた
軽くキスすると拒まないし、胸を触りながら抱き寄せた
パンティーに手を伸ばすと少し濡れてて
「アキさんエッチなんだねー」と言うと俺のをジャージの上から触ってきた
「ケンくんもエッチだよー」とキスしてきた
758
2025/03/02 21:24:11 (h23M.i9e)
後ろから優しく抱きしめ 襟足からうなじへ唇を這わせ耳を優しく口に含み 手は服の上から乳房を
顔を後ろに向かせ 唇に あ!と声をもらし身体の力が抜けていく 前向きで抱き合い舌を絡ませてのディーキッス
服を脱がせ ベットに横たわり 右の乳首を口に含み左の乳房を優しく揉むと 「あ!」「あ1」と
脇の下から徐々に下に 臍の周りを優しく「あ!」小さな声で喘ぐ
足の指を一本ずつ口に含み くるぶしから徐々に上に 内腿からは
時間をかけて「あ!」「あ!」 付け根を上にやっとクリに 舐め上げると「あー!」
優しく舐めて スジに舌を「あー!」「あー!」時間をかけ舐めまわし指を入れかき混ぜると「あ!」・・・
みっちゃんは舐められたまま身体を回転 69の体制に 口に含み舐めまわす
入れ頃を確認すると上下入れ替え性常位で挿入「あー!」・・・
俺今年喜寿 みっちゃん72才 精液は出ても大匙一杯 月に一度楽しんでます
759
2025/03/02 16:46:18 (ao9mqbad)
今はもうないチェーン店で働いてました。
その時のパートさんと偶然イオンモールで再開しました。お互い家族と一緒だったので簡単な挨拶程度だったのですが、別れ際に番号って昔と同じなんですか?と聞かれ同じだと答えてました。
その事も忘れた頃に、真さんの携帯ですか?とショートメールがきましあ
760
1 ... 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 ... 200
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。