「お義母さんが寂しいだろうと思ってですよ。 そんなに暴れて声を出しも、俺以外は居ないんだから」
由美さんの両手を掴んでいるが、身体をひねったり足をバタつかせて暴れるので、一旦由美さんを抱きかかえてソファに運んで、両足を掴んで広げて由美さんに覆いかぶさると、パジャマの上を広げて胸を交互に舐めて乳首を吸って、舌でペロペロと舐め回す。
「ほら、乳首は感じるのかな?立ってきてますよ」
乳首を舐めて吸い付きながら、叫ぶ由美さんの表情を見てニンマリと…
まだ、由美さんは声を荒げるので、口を塞いで舌を差し込む…
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