(迷ったけど…来てよかった…)
洗濯機に洗濯物を入れた亜紀は、部屋の片付けをはじめました。
「シャワー?うん…どうぞ…」
ベットの周りの片付けをはじめると、祐一クンがシャワーを浴びたいと立ち上がりました…亜紀を見ていてペニスを勃起させていた祐一クンが不自然に下半身を押さえていたなでさが、まさかそんなことになっているとは思ってもいなかったのです。
祐一クンに対して娘の彼氏で感じのいい男の子と言う認識で、例え一人暮らしの部屋に来たとしても、祐一クンととうこうなるなどとは考えてもいませんでした。
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