「ウン ウン 美味い お母さん美味しいです まだおかわりありますか」
久しぶりの温かいご飯を食べ満足気にり、亜紀さんにごちそうさまを言うと、もう、洗濯機の所に行って洗濯を始めている。
「お母さん それはいいですよ。汗かいて何日もたってるから… 俺がやりますよ」
それでも、亜紀さんはいいからと洗濯物を洗濯機に入れている。
(なんでかわからないけど、佳織よりもお母さんのほうが素敵だなぁ 家庭的だし、それよりも身体つきも佳織より色っぽいよなぁ… あっ ヤバい立ってきた どうしよう…)
ワンルームなのでトイレも風呂場も洗濯機が置いてある所にあるが、ベッドにずっと入ってるわけにもいかず…
亜紀さんが洗濯機を回すとベッドの周りを片付け始めるので…
「お母さん シャワー浴びてきていいですか?しばらく入ってなかったから」
そう言ってジャージの前を押さえながら洗濯機のある所に行って、急いで服を脱いで風呂場に入る。
風呂場に入るとシャワーを浴びながら、亜紀さんはすごくいいよなぁ。佳織のお母さんじゃなかったら…と思いながら、立ってるチンポを握っていた…
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