『わかった、じゃあそのように変更しよう。
時間はいつも着ている時間で構わない。
そうだな、平日の…水曜日以外、ということにしようか。
もちろん、日程が倍になる疲れも溜まると思うから頑張りすぎる必要はない。
無理せず…待ってるね。』
(2日程増やす形を選んだ…。
少なくとも体力的な負担は倍になる、それでもそれを選んだ…。
嫌がってはない。
むしろそう言う物だと、頭と体が理解している…ということなのかな。
それにしても南野…、ほんと…どんまいだな…。
優菜はこれから倍の頻度で…底辺ちんぽのお世話ってことだ…。
お世話になるぜ…?
そうだ…、剝く必要がないんだから…わざわざ勃起させて頼む必要もないよな…。)
『それと、時間も少し余裕ができると思うから。
もう少し本格的に…お願いしようと思っているから…、別に準備とかはないけど…。
そのつもりでいてくれるかな…?』
本格的に、お願い。
(もしこれを南野が見たらなんて聞くんだろうな?
逆に優菜ちゃんは、なんて言い訳するんだろうね…。
都合の良い性処理担当と…バカなシスコン兄さん…。)
結果男は、優菜にしゃぶらせた肉棒を洗うこともなく、適当に扱いて先走りに塗れさせ放置。
次の日を迎えることとなる。
「そろそろかな…?」
ちらっと時計を見ればいつもの時間、そろそろ優菜がやってくるだろう。
今日はいつもと違い、興奮で自然に勃起しそうになるのを少し我慢しながら。
【ありがとうございます。
とはいえ、一旦は此方のせっかく立ててくださった貴女のイメを堪能し、楽しんでいただいてから、ですね。
きりが良いところまでもし、お相手いただけたらあるいは…と。
都合よく扱われることを良しとしながらも、希望を相手に強制せず、それが叶えば幸運だったと考える。
とても素敵ですね…。
反面、わかっていても洗ってしまう男、それを知って洗わない男。
様々な下衆がいたモノですね…、面白いなと思います。
そんな男達からすれば貴重な女性という事でしょうし。
チンカスが好き…、できれば主語を大にして仰っていただきたい。
それだけでも股間に来るものがあります。
文字の力は偉大ですね。
そして何より、自分が下衆だなと痛感させてくれる。】
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