唾液で口元がベチャベチャになり英次が口を離すと唾液が糸を引いて胸に垂れる。
シーツの上に脱ぎ捨てた白衣の上に乱暴に押し倒され
「あぁ、はぁはぁ、、まんこ、まんこに挿れてください」
もう淫語を言えと指示されなくても懇願してしまう私。
マングリ返しにされ奥まで突かれると、、
パンパンパン!パンっ、パンっ、パンっ・・・
「あん・あん・あん!あッ・あッ・あッ・・・」と
ピストンに合わせて喘ぎ声が出てしまう。
「アナルは、綺麗にしてないからぁ、今日は我慢してくださいぃ・・・、次のときは、はぁはぁ、綺麗にしてきますからぁ、、アナル以外はなんでもやってください」
私は英次に完全に身を任せていた
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