亀頭をあてがい力を込めるとにゅるりとした感触で入っていく… まだ先っぽだけ、そうは言っても処女の陰唇を押し開き膣口に押し入った亀頭。雁首まで押し入れて動きを止める。
股間を開かれ裸の肌を触れ合わせ挿入されてしまう…
もう、清い身体では恋人と会うことは出来ない。
継父による破瓜の儀式に嫌がりたすけを求め鈍い痛みが襲ってくる。
「雪乃、ほら、少しだけ入れてやったぞ? まだほんの先っぽだけだ? 嫌なのかね? 助けてほしいのかね? 雪乃、お前が嫌なら夏菜にに助けてもらうかね?」
恋人とはお互い愛し合いながらも清い交際を続けている貴女、それなのに理不尽な継父の欲望の犠牲になりいよいよ挿入が始まってしまう。 貴女にとって当然の気持ちさえも封じるように言い含めてくる…
「よく覚えておくんだ。 雪乃。破瓜の儀式は女にとって一度だけのもの。 どんなに痛くても雪乃には耐えられるはずだ! そうだな! 女にしてもらえて嬉しいのだろ? いやじゃないはずだな? ちゃんと奥まで入れてほしいんだな? 雪乃。 ほら、もう一度おねだりをしてみなさい。」
辛く、情けなく、屈辱的な気持ち、しかし母と妹たちのためには耐えなくてはならない貴女。 その貴女に心にもないことを言わせて楽しむ非道の継父。
嫌と言いながらも押し入れた亀頭を力ませると反応してしまう貴女の身体。 痛みと屈辱、そして悦びを与えることで貴女を支配していこうとする。
【こんにちは。 またお話できて嬉しいです。 月末でお忙しかったのですか? 忙しいときは無理せずゆっくり続けていきましょう。】
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