「んぁっ…ぁんっ…!」
マジックが腹の上を滑る感覚にもビクビクと身体を震わせてしまい。腹部に『専用オナホ』と書かれたのを見て嬉しそうに口元が緩み。
「ぁんっ…は、はぃ…っ、り、リリィの…オナホマンコ、にぃ…ご主人様、の…せーぇき…っ、いっぱいくらさ…っ。んぁっ…ぁんっ…!」
乳首への刺激も下半身への刺激もなく、もどかしさに足を大きく開いたまま腰をくねらせていたが、震える手でマジックを手に取ると右の太腿の裏に震える1本の線を書き、左の太腿の裏には歪ではあるが正の字を書き。
「ふぁっ…ぁんっ…!ぁっ…!…こ、こっちは…中に出して…んぅっ、いただいた数で…、こっち、がぁ…淫乱オナホの、リリィが…ぁっ、イッちゃ、た数ですぅ…!」
裏腿に書いた線がスマホに映るようにM字に足を開くと刺激を求めてひくつく割れ目が顕になり。相手の息が耳にかかるだけでビクンと背中を跳ねさせ、甘い声があがり。
「ぁぁっ…ぉ、お願いし…ますぅ…ち、乳首…触ってくらさ…っ…。み、皆さん、にオナホマンコ使われるところ…も、見てほし、れすぅ…っ」
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