落ち着いた声で私の願望を口にする義父。
それを聞いただけで恥ずかしくなる。
巨根、絶倫、テクニシャン…
本当にそんな人がいるのかと思いながら投稿したら相手が義父だった。
淡々と話す義父の言葉を聞いていた。
普段と違う雰囲気に包まれる。
「はい…お義父さまの色に…染めて下さい…」
(本当に巨根なのかしら… 本当に絶倫なの?)
主人は大きいとは言えず中に入れるとすぐに終わり1度出したら終わる。
親子でそんなに差があるのか…
そんな事を考えていると義父の手がスカートの裾をゆっくりと捲り始めた。
(来た…始まる…)
相手が義父であることの罪悪感や背徳感が余計に興奮させてくる。
ゆっくりと徐々に…
この日の為に買った主人にも見せた事がない黒のショーツが露わになろうとしていた。
【おはようございます。
昨日は来れずにすいません。
義母はいない設定でお願いします】
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