貴女を組み敷き長いストロークでも初めはゆっくりとしたものだった…
逝かされてすぐの、まだ敏感な身体へのピストンなにか言いたげな視線を受けるが構わずにピストンを早めていく。
勢いをつけ打ち込んでいくと貴女の喘ぎと秘部から溢れてくる愛液、肉体の打ち合う音と愛液の溢れる音。 更には吹き出すように水滴を撒き散らせてしまう。
息を弾ませ、目を見開き、口をぱくつかせて喘ぐ貴女。 二階の部屋に人期は貴女の喘ぎを響かせながらペースを落とすこともなく打ち込み続けている。
「京子、良いオマンコだぞ、よく濡れてよく締まる良いマンコだ。 楽しませてもらうぞ」
【はい、食事して帰ってきました。】
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