拓実の罠に完全に陥った私・・・お掃除フェラする私に・・・
拓実「どうだった、娘のパンツ被ってのセックスは興奮したか?」
私の反応に満足したのか、拓実は冷蔵庫からビール取り出し飲みながら・・・
拓実「今日は、ウーバーじゃなく、お前が料理作ってくれ、しかし、材料ないし買い出しからな」
私が言われたままに、外に行くからと着てきた服を着ようとすると・・・
拓実「雌犬、これを下着無しで着ろ」
目の前にセーラー服が投げ渡された。
ちさと「これを・・・着るんですか・・・」
いくら体型を保ち、若見えする私だが、セーラー服が不自然に
見えない事はない・・・。
これでお買物・・・閉鎖空間で痴態を晒す事に慣れ出した私。
しかし、その結界を踏み出さなければならないのだ。
ちさと「わかり・・・ました、拓実様・・・行ってまいります・・・」
私は受取ったセーラー服に袖を通す・・・。
セーラー服は、いかにもセクシー動画で女優さんが着用するようなモノ。
薄手で肌が透けそうなほど・・・。
それを下着無しで・・・。
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