配達員さんに視線を向けられず、私の淫乱汁でベトベトになったお金を渡すと
お釣りを置き逃げるように配達員さんは帰った。
すると、見計らったように拓実が現れ・・・
拓実「雌犬、ちゃんと会計はできたみたいだが、あのまま帰してよかったのか?」
ちさと「・・・」
私は拓実が何を言っているのかわからず黙ってると・・・。
拓実「淫乱なお前なら気付いてたろ、配達員の若い子がチンポ勃起させてたの?
お前を見て勃起してくれたんだから、お礼しないとだめだろが!」
無慈悲に私に鞭をいれた。
そして、お弁当の袋から私の分だけを取り出し、蓋を開けて床に置く。
拓実「ほら、食べていいぞ」
しかし、手錠は外されない・・・昔のように手を使わない犬食いしろという事だ。
昔は自暴自棄になり、本当に荒んでしまって犬のように扱われる事に違和感を感じることも無かった。
だけど現在は地位もあり、自尊心も当然あった。
大学病院の看護婦長の私・・・そのプライドは崩れ去る・・・。
娘を守る為・・・その想いだけが唯一の心の支え・・・。
拓実の目を自分に集中させる・・・。
それは無駄な事だとわからぬまま・・・拓実の牝犬奴隷として以前にも増して
堕ちていく事になるとは・・・。
私は跪き、後手に手錠をされ、顔をお弁当箱にくっつけるように犬食いを始めてしまう。
この様子だって拓実は見てる・・・。
徐々にこの状況を受け入れてしまっていた・・・。
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