あやかが了承してくれると、その後、拓実は自分のサディスト性癖を抑えながら、あやかと付き合っていく。
あやかとは、体の関係もできたが、拓実は優しくあやかを抱くのであやかも安心して拓実に体を委ねてた。
そして、あやかの看護学校卒業の日に、拓実は学校の校門にあやかを迎えにいき、高級ホテルのレストランで2人だけでディナーを楽しむことになった。
そして、デザートが運ばれてくると、拓実はポケットから小箱を取り出し、あやかに
「あやか、卒業おめでとう、これは俺の気持ちだよ」
あやかが拓実から小箱を受け取り、開けると、なんと、エンゲージリングが入ってた。
※元投稿はこちら >>