【おはようございます。
来週は暑くなるそうですね。熱中症にはお気をつけください。
辱めのセリフ、承知しました。
そろそろほかのヒロインや後輩生徒を参加させて行きますか?
同じマンションの隣のヒロインがこの屋上での痴態を目撃して怪しんでいき巻き込まれてしまうなどどうでしょうか。】
「ちゃんとおねだりできたわね。偉いわよ。ではご褒美をあげましょう。貴女のせいで私のチンポもビンビンなのよ。」
カレンのトロトロの股間にチンポを這わせて、性奴隷ヒロインの愛液を纏わりつかせる。
そしてカレンの細い腰を掴むと、立ちバック状態で奥まで挿入。
腰を振り、パンパンと突いていく。
「素敵だわ、カレン。
貴女、王子様とかお姉様とかってみんなから慕われてるでしょう?それなのにこんな屋上で私のチンポを咥え込んで気持ちよくなっちゃって笑
友達とか後輩にもこのカレンの姿見せてあげたいわね。」
犯されてプルプル震えるカレンのヒップ。
その魅力的なお尻を、スパンッ!と平手打ち。
白い肌が赤くなるまで何度も何度も。
「声、気をつけなさいよ?ここ屋上だから校庭にいる子たちはもちろん、校舎内にもカレンのみっともない喘ぎ声が聞こえるわよ。」
ビューッビーッとカレンの膣に怪人ザーメンを吐き出す。
昨日の夜ぶりの熱々濃厚ザーメンがカレンの子宮に溜まっていく。
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