【おはようございます。
ありがとうございます、そちらも雨風などお気をつけくださいです。】
「や、やぁ…撮影するのやめなさい…!ふぅふぅ…こんなブザマな姿を撮影されるの恥ずかしい…あっ!ああっ!」
えっちな人達に囲まれながら『縄化粧競泳水着正義のヒロイン姿』を撮影され、私は羞恥心と屈辱にまみれながらもブザマなメスヒロイン姿を撮影されることに興奮を感じる性癖を覚え込まされてしまう…
「ふぅふぅ…っ…// せ、正義のヒロインである私は何をされたって怪人アラクネに屈服したりしないわ…!」
指で顎を軽く持ち上げられながら『たっぷり可愛がってあげるわ』とアラクネに囁かれ…
キッと抵抗するように私は睨みつけながら強気な態度を見せるも、調教中の身体は期待してきゅんと疼きアラクネのメスヒロインだと深くわからされていた……。
「あっ!ああっ!か、怪人が私の身体に触るな…ひぃいん!む、胸はだめ…おっ!おおっ!」
連れ込まれたホテルでワキを晒した服従の屈服ブザマポーズで拘束され、蜘蛛の糸縄化粧とアラクネの痴漢愛撫で更にメロメロにさせられ、囚われの身の私は身体をくねらせメスヒロインらしくブザマに身悶えることしかできなく…
(怪人の尋問に答えてしまうのは正義のヒロインとして屈辱すぎる…けど…あんなムチで焦らされ発情した身体を叩かれたら私どうなってしまうか分からない…今は従うしか…。)
答えなくお仕置きとして蜘蛛の糸ムチで叩かれたら凄まじい快楽が襲う、そう恐れて私は羞恥心と屈辱にまみれながらメスヒロインとして怪人に従う…
「怪人に褒められても嬉しくないわ…Eカップよ、水泳をしている時邪魔になるから小さい方がよかったわ」
私は素直にスリーサイズなどを教えながら、アラクネ怪人ホテルから逃げ出す方法を必死に思考し続ける。
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