1週間前、さほど強くない怪人と構成員が街を襲い、撃退していったヒロイン達。
あっさりと勝利を飾ったように思えたが怪人達の狙いは別にあった。
それはヒロイン達に薬を植え付けること。
肥満の怪人が倒された時、ピンク色の煙と共に粘液を撒き散らかし消滅した。この粘液こそが遅効性の媚薬で少しでも皮膚に着くと一ヶ月は発情してしまうもの。
肥満の怪人を倒そうと周囲に群がったヒロインは誰もがそのを粘液を浴びてしまっていた。。
紅月カレンもその一人。
怪人たちはターゲットとなるヒロインをマークして個々に動き出した。
女幹部のアラクネもその一人。
カレンがなぜか女性専用車両に乗ったことから身体に影響が出ていると推測し、通学用の満員電車に一緒に乗り込む。
怪人アラクネと言っても、人間社会に出るときは人型形態となり怪しまれずに溶け込んでいる。
カレンの背後に陣取ると、ハァハァと息をしている様子から確信し、スカートに手を入れ水着の上から臀部を弄っていく。それだけでもビクンと反応したカレン。構わずにアラクネは大事なところ、割れ目を指でゆっくりとなぞっていく。
【書き出しはこのような感じにしてみました。これからよろしくお願いします】
※元投稿はこちら >>