「んぁあ…っ…♡」
藤原が引き抜くのと同時に優花も絶頂し、お腹の上に出された精液を広げるように指に絡めるとちゅぽちゅぽと舐めとっていく。
セックスの余韻に浸りながらベッドに横たわる優花の口の前で残ったザーメンを出し切るようにチンポを扱きながら時計を見ている藤原。
流れ作業のような扱いをされても優花はうっとりとザーメンを舌に絡めて満足そうだった。
「明日、ですか?ぜ、是非行かせてください…!」
藤原からの提案にあっさりと乗る優花。
(明日はデートの約束あったけど就活の方が大事だもんね)
「あの先輩…服装とかはやっぱりスーツの方がいいかな?」
※元投稿はこちら >>