自分の指で触って確認して、びしょ濡れのマンコは更に潤い、もっと触りたい、気持ちよくなりたいのを我慢する佳奈もいた。
ご主人様、早く来てください。そんな思いで頭が一杯の中、俺からまたラインが来て、
(佳奈、ちゃんと触って確認したな?俺も見てたけど、周りの人もお前を見てたぞ!
そうか、濡らしてるなら良かった。
そのまま、さっきの電話ボックスに戻れよ。そのままの格好で、少し街を歩いてみろ!)
幸い階段は少なく、五分ぐらい歩けば、さっきの電話ボックスはあるので、トレーナーの裾を気にしながら、すれ違う人に濡れて来ている脚を見られながら、必死で
歩いている佳奈。
電話ボックスに到着するまで、かなり身体はやらしく疼いてきた佳奈に、俺はラインで、
(電話ボックスに、今度は紙袋に手錠を置いて来たから、後ろ手に手錠をはめて、ボックスの中で待ってろよ。わかったな?)
俺は、佳奈に自ら手錠をはめさせ、電話ボックスで待っているように命令した。
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