伸二に目隠しをされ視界を奪われ、1人で放置される私・・・。
いつもの自虐している感覚とは全く違う・・・
片脚を高く上げて縛られ、バイブのスイッチは最強にされて・・・
自分の意思とは無関係に、股縄の刺激がクリを擦り付けるように襲っている。
私は初めての感覚に腰をいやらしく動かし、何度も何度も逝き続けたてしまった。
10分20分・・・何回逝った事だろう・・・脱力しておまんこからバイブが抜けてしまう・・・
潮もたくさん吹いて、涎を垂して放心状態になってしまっていた。
それでもお構いなしに、伸二は股縄を締め上げ、私も自ら腰を動かして昇り詰めてまたオナニーして、エロい姿を晒してしまう。
伸二(すごい変態だな・・・そんなに気持ちよくなりたいんだ、少しいじめてやるか!)
更に追い込む様に、伸二は私が腰を動かして、逝きそうなタイミングで、ワザと足音を立てて、私に近づいた。
ガサッ、ガサッ!ガサッ・・・・
暗闇の中、人の気配を感じ、私は腰の動きを止めて・・・
佳奈「誰?・・・伸二なの?・・・」
しかし、その人の反応は無く、黙ったまま・・・
無言で股縄を引っ張って、クリを刺激する・・・。
佳奈「あはああ・・・・誰?・・・誰なの、伸二?・・・」
必死に問いかけるが、その人は一切喋らず、股縄を使って更にクリを刺激していた。
もしかして・・・他の人なの・・・・。
疑心暗鬼に陥ってしまう。
しかし、それは被虐心をさらに昂ぶらせてしまっている。
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