厳しいお仕置きをお願いする佳奈。
俺は、佳奈の足を触りながら、
「大きく脚開いて拘束しないと、朝まで放置って言ったよな?お前は.朝まで放置して欲しいんだろ?
もっと脚開けるだろ?」
しっかり大きく脚を開いて拘束したはずなのに、俺は佳奈をワザと責めて…
「たっぷり蝋燭で、厳しいお仕置きをしてやるから
シュポッ!ボー…!」
蝋燭は二本になり、乳首は両方一度に責められ、
「あーッ!…熱い…!ギャァ!…熱い、熱い…
すいません、お許しください。」
佳奈は、身体を震わせ…
それでも気持ちいいのか、敏感になっていた。
俺は、乳首ではなく…太ももを両方に蝋燭を垂らしていくと、佳奈は、また新たな悲鳴を上げ出すが、
「ん?太ももも、気持ち良さそうだな。
ホントは、ここに欲しいんじゃないのか?」
俺は、コブ縄を引っ張り、佳奈にマンコやクリに、熱い蝋燭でお仕置きしてください、って言ってみろ!
と、迫ると。
太ももを真っ赤にされた佳奈が、
「あー、私の変態マンコと変態クリに…熱い、熱い蝋燭を……厳しいお仕置きを……お願いします」
遂に言ってしまった佳奈。
俺は、
「じゃあ遠慮なく、
マンコもクリも真っ赤にしてやるよ。
覚悟しろ!」
次の瞬間…
たっぷり溜めた熱蝋をクリとコブ縄のマンコに、ポタポタポタッと!激しく垂らされてしまい、
オシッコを撒き散らしながら、イッてしまう佳奈。
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