伸二「パンツは股縄にします・・・じゃダメだ、コブ縄の股縄と言うんだ」
グッタリしていても、言い直される。
佳奈「は、はい・・・パンツは・・・コブ縄の股縄にします・・・」
言い直すと、コブ縄から、跨ぐのから解放される。
両手に着けられた手錠も外してもらい、徐々に正気に戻tれくる。
伸二「鈴木さんの、コブ縄渡り!また、すごい動画が撮れましたよ。こんな会社で、ねえ。
会社でなくても、普通じゃ見れないガニ股のマンずり、人には見せれませんね。恥ずかしくて!」
伸二は携帯を片付けながら、私を更に辱める事を忘れない。
部長の机付近の床は、かなり私のまん汁と潮で濡れて汚れている。
伸二「ちゃんと汚れた床は、掃除していけよ。
お前のマン汁だろ?飛び散った潮と!」
佳奈「申し訳ありません・・・すぐに・・・」
そう言って事務所の中にある、モップとバケツを取りに行く・・・・。
伸二「お前、そのモップまだ綺麗だから使うなよ、もっと汚れたモップとバケツ、取りに行けよ。
あるだろ?・・・トイレにあるモップとバケツだ」
確かに、トイレにあるモップだと、私も思ったが、今はブラウスを切られた、下乳が見える格好。
そんな格好で、事務棟の一番端にあるトイレまで、長い廊下を歩かされるのは恥ずかしかった。
しかし、どんな命令にも逆らう権利はなく、従おうとする私にまだ更に過酷な指示が出る。
伸二「股にコブ縄をしてやるから・・・こっちに来い」
伸二は、コブ縄をフンドシみたいに、股縄として縛り上げてしまう・・・。
その股縄はクリやマンコ、お尻の穴には、コブがたくさん作ってあり、たくさん刺激されるように
結び目を増やして更に私を責めようとしている事は見てもわかる。
伸二「ほら、股縄してやったぞ!
その格好で、トイレまで行って、モップとバケツを取って来いよ。
会社の廊下で、歩きながらイクなよ?気持ちよくても、我慢して戻って来い。」
きつく縛られた股縄・・・事務所を出るまで歩くだけで、気持ちよくて、腰がクネクネ股を擦り合わせる。
廊下に出るとトイレまでが遠い・・・無人の静かな廊下を私は歩き出した。
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