部長の机付近で、潮を撒き散らかしてイッてしまった佳奈。
イッた後も、媚薬が効いてマンコが熱いのか、またガニ股で刺激を求めて腰を前後にする姿は、仕事の時間では考えられないぐらい、下品で惨めな佳奈。
「鈴木さん、腰が止まらないね。恥ずかしくないのか?そんな格好をして。」
俺は、コブ縄を思いきり引っ張ってやると、佳奈は今までにないぐらい身体を衝撃させ、
絶頂を迎えて潮を吹いて、グッタリしていた
「佳奈、コブ縄が気に入ったか?
お前のパンツ代わりに、明日からこの縄で、股縄をして仕事してもらおうかな!
返事は??」
いつも、お仕置きにならないので、佳奈にもっとヒドいことを要求していく。
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