シャボンを塗りながら飽きてきた俺は、佐藤君に任せて剃毛を始めてもらう。
俺とは違って、職人ぽくシャボンを塗り、上手くお湯も使って、気になるクリトリスの刺激も我慢して
それでも、たまに触れるクリトリスに反応する佳奈。
佐藤君は真面目にカミソリを持つと、ジョリジョリと剃毛を始めて、ツルツルのマンコに仕上げていく。
もうすぐ、終わって、佐藤君が俺にこれで良いですか?と聞いてきたので、俺は佳奈に、
「奴隷らしく、ツルツルにしてもらって、どんな気分だ?ちゃんとお礼を言えよ。佐藤君に」
しっかり奴隷らしく、お礼の言葉を言った佳奈だったが、入り口の扉が開いて、2人の男性が入って来るのが見え、
佳奈は、反射的に、
「アッ、…ダメ!……イヤッ……!」
必死に隠そうとするが、足は固縛されていて全く隠すことは出来ず、両手も頭の上で縛られ、突然入ってきた2人組に、マンコを晒すことになる。
ツルツルに剃られたばかりの、恥ずかしいマンコを
2人組は、
「健、お前、何やってんだ?!
今日は月曜で休みだろ?夕飯一緒に、と思って携帯に連絡したけど、出ないからおかしいと思ったら、
良いことしてるじゃないか!」
2人組は佐藤君の親友らしく、かなり仲良く会話を始め、佳奈に近づくと、ツルツルマンコをじっくりガン見していた。
佳奈は、アッ!また、見られる…恥ずかしい……
と思いながら、2人の顔をじっくり見ると、
(えっ?北島くんと川上くん?!…えっ、なんで?)
2人は、皆んな中学の同級生。
ただ、佐藤君と違って、北島くんと川上くんは、佳奈は嫌いなタイプ。というか、女子からは2人ともイヤな奴で、キモいオタク系の2人。
そんな2人が、散髪店に入ってきて、佳奈のマンコに近づき、佐藤君に、どういうこと? 説明を聞いていた。
このバケツは?
この人のオシッコ!………。エッ?!って感じで。
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