一文字一文字心を込めてしたためた奴隷契約書。
伸二が朝ご飯を買って帰ってくると項垂れるながら檻の中より
奴隷契約書を差し出した。
伸二は内容をジックリ読んでから、自分の指にピンを刺して血を少し滲ませると
私の指にもピンを刺して血を滲ませる・・・。
そして、指を重ね奴隷契約書に結印を私の指と伸二の指で捺印した。
伸二「これで、お前は俺の奴隷だな!
ホントに言われた命令には、絶対服従だぞ!
まあ、朝から股縄触ってオナニーしてる動画まで撮られて、逆らえるワケ無いと思うけどな・・」
伸二は、冷徹に話すと、私を家の中に連れて行った。
結局そのまま、土日は1度も服を着せて貰える事はなく
全裸に亀甲縛りに首輪姿のまま、伸二の性処理を強制された。
しかも、夜中のおしっこは、1人で電柱まで四つん這いで行かされ
奴隷生活が始まった。
日曜の夜になり、伸二が帰るとき・・・
伸二「佳奈、明日から会社だけど、さすがに下着無しとか
ノーパンノーブラで仕事は厳しいか?」
しかし、もう何も拒絶しないと約束している私はそれが命令だと
感じている。
会社では事務服に着替える私・・・ブラウスにベストとタイトスカート・・・
NPNBは初めてだけど・・・。
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