目隠しを自ら外し、正気に戻って誰かのチンポでイカされた佳奈は、道路を四つん這いではなく、速足で家まで戻って、檻の中で朝まで眠っていた。
朝6時に目が覚めた時、道路を走る新聞配達の車か、マフラーの音で、自然と起きて。
全裸で縛られて、首輪をして檻の中。
もう、すぐに昂る身体を抑えきれず、股縄を触り出した佳奈は、自分から四つん這いになり、足を大きく開いて激しくオナニーして、イキ果てていた。
後ろから動画で全て撮っていた俺は、
「おはよう、佳奈。
朝から、変態だな、お前は。
この動画なんか、会社で皆んなに動画配信して、見てもらえば完全にアウトだけどな。」
俺は、朝から佳奈を責めて、
「俺は、朝飯でも買ってくるから、帰ってくるまで
奴隷誓約書、これ書いておけよ。
ちゃんと、綺麗な字で書けよ!
俺が満足する誓約書が書けたら、檻から出して、家の中には入れてやるから。」
それだけ言うと、紙とペンを檻の中へ入れ、俺は車に乗って朝飯を買いに行った。
佳奈さん、奴隷契約書を書いてください。
その後、日常の生活を進めようと思いましたが、いかがでしょうか?
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