視界を奪われ、自分の世界に浸りきっていた私は
突然股縄を触られ、誰かがいる事に気付く。
佳奈(え?だれ・・・近所の人?・・・もう終わった・・・
こんな格好見られたの?・・・)
更に羞恥が込み上げ、身体が敏感に反応を始めてしまう・・・。
そんな反応を伸二は敏感に感じ取ってしまう・・・。
伸二(また、誰だかわからないのに、この女は腰を動かして、ホントに変態だな!
指でもぶち込んでやるか!)
誰だかわからぬまま、股縄を動かされ、クリトリスも刺激され、指でこじ開けるようにして
おまんこに中指をズボッリとぶち込まれた。
そのまま、かき混ぜるように続けて、抜いたり、入れたりを繰り返す。
佳奈「あ、はああ・・・や、やめて・・・ダメ・・・ごめんなさい・・・
許してください・・・」
更に激しく中指を加え二本にして抜き差しすると、自然とおまんこを締め付けていた。
私は誰かわからないまま、絶頂を迎えていた。
伸二はそのまま、二本の指は抜かず、お尻を撫でたり、叩いたり私を責め続ける。
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