居間に入ってきた由香は、俺の姿を見て睨むと避けるように祐太郎の近くに座る。
母が「ゆっくりと浸かれたかい?祐太郎は起こしたけど起きないから、今日は泊まっていったら」
父も「それがいいよ。ここに布団を引いてあげるから この子は疲れて起きないよ」両親は泊まるのを勧める。
そして、俺が2人分の布団を持ってきて、ニヤッと由香の方を見るが、怯えた顔で睨み返す。
居間に浮図をひくと両親と俺は部屋を出て、順番に風呂に入る。
俺は真夜中に居間へ行き、由香も眠りについてるみたいなので、ゆっくりと横に立ちその姿を見下ろしニンマリとしている。
下半身は何も穿かずチンポはすでに勃起してる…
(ふっふ… 横に祐太郎が寝てるからな。声を上げたり派手な抵抗はできないはずた… それに俺のチンポを嬉しそうにおまんこは吸い付いてたからな…)
下半身の方の掛け布団をめぐると、スボンを穿いた尻が現れ開き気味の内腿に手を這わせて、股間へと…
由香は寝返りを打って尻を俺の方に向け横向きに…
今度はその尻を撫でて尻から股間に顔を押しつけ、由香の匂いを何度も吸い込みながら、後ろから手を入れて直に由香の尻を触る…
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