イチゴ柄のパンツをおまんこにくい込ますように弄り
「へぇ…もう、お母さんのおまんこぐちょぐちょって言ってますね。ほら、ちゃんと聞こえてるでしょう。いやらしいんだ…」
祐実さんを後ろ向きにして、便座の上に手を付かせてスカートを腰までめくり上げ、半ケツ状態のパンツを見て
「あーあ お尻の方までおまんこの汁で濡れてるじゃないですか…」
お尻を両手で揉みながら、顔を押しつけてクンクンと匂いを嗅ぎ、染みが広がって部分を吸う。
「お母さん さっき渡したパンツが、もうこんなに汚してくれるなんて、嬉しいですよ。 匂いも染みもたっぷりつけて… 明日もらうつもりだったけど、これで充分です」
そう言って祐実さんの尻からパンツをずらして脱がしていく…
突きだしてる成熟した尻が丸見えになる…
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