はあ、はあ、
(ぼんやりしていると私を呼ぶ声とともに廊下を歩く音が近づいてきた。聞き慣れた声に驚く様子もなく、身体を起こすが、身体を隠す事も無かった)
あら、師匠。いらっしゃるのなら、連絡いただければお迎えに行きましたのに。
あっ、紹介します。昨日から私のモデルをしていただく事になった井上未央さんです。未央さん、この方は私の絵の師匠の佐々木隆様。
(私の絵の師匠である孝は、裸の未央さんをまるで獲物を見るような目で見つめ、再び私に視線を戻した)
牝どうしでやっていたみたいだな。
孝様。お恥ずかし限りです。淫らな牝になっておりました。ご挨拶が遅くなり申し訳ございません。
(孝の前に膝立ちになるとズボンのベルトを外し、ファスナーを降ろすとズボンとパンツを脱がせた)
孝様のオチンポ様にご挨拶させていただきます。
(亀頭にキスをすると孝は足を肩幅位に開いた。身体を少し潜り込ませ、口を大きく開き、陰嚢を頬張り舌を動かしていた。暫くするとチンポはいきり立ち、根元から亀頭に向け何度も舐めあげていた)
ヌチャ、ヌチャ、オチンポ様が美味しです。オチンポ様にご挨拶できて嬉しい。
(亀頭からは我慢汁が溢れ出し、舌を伸ばし舐め取り、同時に尿道口を舌先で刺激していた)
オチンポ様咥えさせていただきます
愛華に絵を教えるとともに牝の悦びを教えてやったんだ。愛華は男の経験も少なかったが、調教して淫乱な牝になったよ。今ではチンポしゃぶるだけでオマンコを濡らすチンポ狂いさ
(孝の言葉が聞こえてきたが、目の前のチンポがまるで餌を与えられた犬のように口を大きく開き、未央さんが見ているにもかかわらず、チンポに吸い付き、頭を前後に動かしていた)
ヌチャ、ヌチャ
(口の中で亀頭が膨らむと口からチンポを出し、竿を舐め回し、再び咥えてはしゃぶり付いていた)
おい、未央と言ったな。次はお前の番だ。
未央さん、孝様のオチンポ様にご挨拶して
(立って見ていた未央さんの手を引きしゃがみ込ませた)
オチンポ様好きでしょう。しっかりね
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