「あっ…あぁっんんっ!」
私は縄で固定されたまま、尿道に挿入されたガラス製のプジーに翻弄されていた。
「ほら、ほら、尿道をこんな事されるの初めてでしょ」
愛華さんの妖しい声が響く中、細いガラス棒がゆっくりと回転しながら出し入れされる。
深く押し込まれては尿道の奥を擦り、ぎりぎりまで引きずり出されては再び奥まで沈められる。
動きが徐々に速くなり、敏感な尿道粘膜を容赦なく掻き回される。
ガラス棒が出し入れされるたびに、鈍痛と痺れるような快楽の狭間で悲鳴に近い喘ぎ声が出てしまいます
「んぐっ……あうっ……! ゔっゔゔーー
あっ…あ…はぁ…ん。奥のほうが、じんじんして……おかしくなるぅ」
初めて味わう尿道責めは、強い違和感と奇妙な疼きが混じり合い、
次第に甘い痺れへと変わっていく。
私は腰を小さく震わせ、喘ぎ続けた。
ふふっ、と愛華さんが笑う。
「ふふっ、初めてプジーを入れられているなんて思えないくらいね。」
その言葉の直後、愛華さんがプジーを素早く引き抜いた。
瞬間——
「ひゃあぁぁっ!!」
尿道口が大きく開き、溜まっていた熱いオシッコが勢いよく噴き出した。
放物線を描いて高く飛び散り、私の太ももや床をびしょ濡れにする。
止まらない。
びゅるっ、びゅるるっ……と連続して噴き出し、私は惨めな粗相をしてしまった。
「あら、あら、未央さん随分と粗相をしてしまったわね。」
愛華さんの声が甘く、しかし冷たく響いた。
足の縄が解かれ、後ろ手に縛られたまま立たされる。
すぐに乳首を二重に縛られた麻紐が天井のチェーンに繋がれ、強く引っ張られた。
「あぁっ……!!」
浮き乳房が痛々しく引き伸ばされ、そのまま爪先立ちになる。
乳首に激しい痛みが走り、私は爪先立ちで身体を支えるのが精一杯だった。
バシッ……バシッ……
バラ鞭が身体を優しく、愛撫するように打ち付けられる。
しかし突然——
バシッッ!! バシッッ!!
臀部に容赦ない激しい一撃が叩き込まれた。
白い肌が瞬時に赤く腫れ上がり、熱い痛みが爆発する。
「ぃっ……あぁぁっ!! 痛い……痛いっ……!」
鞭が何度も何度も臀部に振り下ろされ、皮膚が熱く焼けるような痛みに、私は悲鳴を上げ続けた。
後ろ手に縛られた手が握りしめる。
愛華さんの声が優しく、しかし厳しく響いた。
「未央さん、これは貴女を躾けるために仕方がなく鞭を打ったの。
マゾの牝は粗相したらお仕置きされて当たり前なの。だから、粗相をしないように気をつけなさい」
「はい……愛華さん……」
私は腫れた臀部を熱く疼かせながら、小さく震える声で答えた。
「私は、粗相をしてしまいました。
尿道を開発していただいているのに、
オシッコを勝手に噴き出して、本当に申し訳ございません」
鞭が止まり、乳首の紐が外された瞬間、私は崩れ落ちそうになった。
愛華さんが素早く抱き止めてくれ、床に優しく寝かせてくれた。
後ろ手の縄も解かれ、頭を優しく撫でられる。
「……未央さん、こっちの世界は貴女にきっと大きな悦びを与え、居場所になる気がする。
私のモデルを兼ね、いろいろお手伝いをしてくれる?」
私は荒い息を整えながら、愛華さんの胸に顔を埋め、掠れた声で答えた。
「愛華さん。粗相してお仕置きされて
痛かったのに、すごく興奮してしまいました。
私、モデルになります。お手伝いも……何でもします。」
私は腫れた臀部を疼かせながら、愛華さんの胸にぎゅっとしがみつき、
甘く震える声でそう誓った。
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