未央さん、もっと見て、ねえ、見て、ああっ、逝くっ、オチンポが気持ち良くてまた逝くの
(絵を書いていた時とは全く別人のように顔はうっとりし、口元からは涎を垂らしながら腰を上下に降り、自分自身おかしくなるくらい逝き続けていた)
未央さん嬉しい。私が貴女を淫らで浅ましい女にしてあげる。ああっ、また逝くの
(身体をガクガク痙攣させ、身体の動きを止めるが、オマンコとアナルにディルドーを入れたまま、中腰の状態で唇を重ね熱く長いキスをしていった)
はあ、はあ、気持ちいいの
(腰を浮かし、2本のディルドーを抜くとオマンコに入っていたディルドーは白濁し、泡だった淫汁がべったり付いていた。当たり前のように四つん這いになり、舌を伸ばし、何度もディルドーを舐め上げ、亀頭を口に含んだ。ディルドーに吸い付きながら、頭を前後に動かし、しばらくすると顔を上げた)
こんな逞しいオチンポを入れていただきありがとうございました。
(未央さんにまるで掃除フェラの見本を見せるかのように振る舞い、ディルドーを片付け再び湯船に浸かった)
未央さんはきっと淫らで浅ましい女になれるわ。口やオマンコだけじゃなく、このケツの穴でも悦びを感じる女に
(湯船の中で手を伸ばし、未央さんのアナルを優しく撫であげると優しく微笑み掛け、湯船からあがり、裸のまま寝室に向かった)
今夜はゆっくりと休んで。今日で女は卒業。明日から浅ましい淫らな牝になるためにいろいろ教えてあげる。おやすみなさい
(優しく微笑み、障子を閉めるが、もちろん部屋にもディルドーやバイブが枕元に備えられていた)
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