私は愛華さんのぱっくりと開いたアナルローズに、熱い吐息を直接かけ続けていた。
「あっ、ああっ、未央さんの息がケツの穴に掛かるの。あっ、逝くっ」
愛華さんの身体がぶるっと大きく震え、再び軽く達したのがはっきりわかった。
アナルがひくひくと収縮し、花びらのように開いた縁が私の息に反応して小さく蠢く。
「……愛華さん……本当に、こんなに簡単に逝っちゃうんですね……」
私は興奮で声が上ずりながら、愛華さんがゆっくりと身体を起こし、四つん這いになるのを見つめた。
そして、まるで躾けられた犬のように片足を高く上げた姿に、息を飲んだ。
「未央さん、私はこんなこともするよう躾けられたの。はあ、白石愛華は小便が我慢できません。どうか派手に小便を漏らす姿をご覧下さいませ」
その言葉と同時に、愛華さんはさらに片足を高く掲げ、尿道口を大きく晒した。
じゅわぁぁっ……!
勢いよく、薄黄色のオシッコが勢いよく噴き出し、お風呂場の石の床を激しく叩いた。
同時にオマンコからは透明な淫汁が糸を引いて垂れ落ち、尿と混じり合いながら排水口へと流れていく。
私はそのあまりにも淫らで浅ましい光景を、目を離せずに見つめていた。
愛華さんの顔は恍惚と緩み、口からは涎が垂れ、片足を上げたまま小便を撒き散らす姿は、まるで完全に調教されたマゾそのものだった。
……すごい……愛華さん……
人前で、こんなに堂々と……派手にオシッコを漏らして……
オマンコからも汁が止まらない。私も、こんなマゾメスに調教されてしまうの?
愛華さんがオシッコを出し終えると、すぐに吸盤付きの極太ディルドーを二本、縦に並べて床に固定した。
片方にたっぷりローションを垂らし、私を見つめながらゆっくりとしゃがみ込んでいく。
「あっ、おっ、オマンコとケツの穴ににぶっといオチンポが入ってきです。ああっ、ああっ、気持ちいい」
極太のディルドーが、愛華さんのオマンコとアナルに同時にずぶずぶと飲み込まれていく。
愛華さんは両手を床について、腰だけを激しく上下に振り始めた。
「ああっ、オチンポ、オチンポ気持ちいい、ああっ、愛華はオチンポが気持ち良くて我慢できません。このまま逝かせて下さいませ。あっ、ああっ、逝くっ」
愛華さんの身体がガクガクと激しく痙攣し、どっちの穴で達しているのかわからないほど、連続して何度も絶頂に達していく。
腰を振りながら、口からはだらしなく涎が垂れ、床に落ちた自分の尿と混じり合っている。
私はその姿を間近で見つめながら、胸の奥が熱く疼くのを感じていた。
「……愛華さん……本当に、浅ましい……
でも、すごく綺麗で……淫らで……
私、こんな愛華さんを見て、もっと興奮してしまって……」
私は愛華さんのすぐ横に膝をつき、彼女の腰の動きに合わせて優しく背中を撫でながら、掠れた声で囁いた。
「私も……いつか、愛華さんみたいに……
人前で、こんな風にオシッコを派手に撒き散らして……
極太のオチンポをオマンコとケツの穴に同時に咥え込んで、
ガクガク腰を振って、だらしなく逝きまくる女になります……
今日から、私も洗面器やバケツでしかトイレをしないように……
愛華さんの前で、恥ずかしい姿を全部晒して……
もっと淫乱で、もっと浅ましいマゾ未央になります……」
私は愛華さんが激しく達し続ける姿を、瞳を潤ませながら貪るように見つめ、
自分の太ももをぎゅっと擦り合わせながら、
愛華さんのアナルローズがまだ小さく開いたまま、ディルドーを咥え込む様子を、
私は熱い視線で追い続けていた。
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