【お帰りなさい】
あっ、ああっ、未央さんの息がケツの穴に掛かるの。あっ、逝くっ
(ぱっくり開いたアナルに未央さんの息が掛かり、それだけでもまた軽く逝ってしまい、身体をぶるっと震わせていた)
私の事を引かないで見てもらえて嬉しい。本当に淫らで浅ましい女よ
(身体を起こし、四つん這いになると牡犬のように片足を上げた)
未央さん、私はこんなこともするよう躾けられたの。はあ、白石愛華は小便が我慢できません。どうか派手に小便を漏らす姿をご覧下さいませ
(更に高く上げると尿道口から勢いよくオシッコが噴き出し、お風呂場の床を叩き付けていた。同時にオマンコからは淫汁が糸を引き、床に垂れ落ち、薄黄色オシッコに塗れ、排水口に流れていった)
未央さんも人前でもこういう姿を晒すようになるの。
(オシッコが止まると吸盤付の極太ディルドーを2本縦に並べた。片方のディルドーにローションを垂らすと未央さんを見つめながら、ゆっくりとしゃがみ込み、オマンコとアナルに迎え入れていた)
あっ、おっ、オマンコとケツの穴ににぶっといオチンポが入ってきです。ああっ、ああっ、気持ちいい
(両手を前に付き、腰だけを上下に動かし始めた)
ああっ、オチンポ、オチンポ気持ちいい、ああっ、愛華はオチンポが気持ち良くて我慢できません。このまま逝かせて下さいませ。あっ、ああっ、逝くっ
(身体をガクガク痙攣させながら、どっちで逝ったのか分からないくらい激しく逝っていた)
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