まあ、未央さんありがとう。貴女のトイレは今日から洗面器やバケツになることを受け入れてくれるのね。嬉しい
(食事を済ませ、二人で話しているとお風呂が沸くチャィムが鳴った)
お風呂が沸いたわね。このまま行きましょう。
(再び未央さんの腰に手を回し、廊下の先の浴室に向かった。扉を開けると温泉旅館のような石造り。窓は全面ガラス張りでライトアップされ、手入れされた日本庭園が見渡せた。当然このお風呂場にも多少の責め具が備えられていた)
さあ、未央さん
(桶にお湯を入れると後ろから背中に掛け湯をし、さらに前に回り新たなお湯で前面に湯を掛けてあげた)
ああ、気持ちいい。今日は沢山逝ってたわね。2時間近く縛りっぱなしだったけど辛く無かった?でも、私も夢中になっちゃったから
(こんな話しをしている間に身体も温まり、湯船から上がった。私は四つん這いになり、未央さんにお尻を向けた)
私のお尻に紐が付いたリングがあるでしょう。それを引っ張って引きずり出して欲しいの。私がどういう女かを知ってもらいたいから。
(お尻をグッと突き出すと未央さんはリングに指を掛け引っ張ってくれた)
あっ、ああっ、もっと強く引いて
(アナルはゆっくりと盛り上がり、中から黒いゴム製の物が顔を出していた。しだいに姿が現れるとテニスボールサイズの物が一つ出てきたが、さらにゴムの紐で繋がっていた。未央さんに引っ張られ、2つ、3つと出てきた)
あっ、ああん、逝くっ
(3つ目が出てくると軽く逝ってしまい、アナルはぽっかりと開き、まるで薔薇のように咲き誇っていた)
未央さん、見て、これがアナルローズなの。恥ずかしいはずなのに見ていただけると嬉しいの。こんな大きな物を入れて、パックリ開いたお尻の穴を晒して感じているの。
(手を伸ばし、尻肉を左右に開き、片方の肩と頭を床に付けた)
ご覧くださませ。白石愛華のケツの穴ローズを咲かせいただいております。だらしないケツの穴をパックリ開き、未央さんを歓迎させていただきます。
(オマンコからは淫汁が溢れ、自らお尻をゆっくりと卑猥にくねらせ、半開きの口から涎を垂らしていた)
未央さん、こんな浅ましい姿を見ていただいてありがとう。でも、まだ、こんなの一部だから。未央さん引いてない?
(身体を起こし、妖しく微笑み掛けていた)
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